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「___どんな決め方だろうとね、これが私なりの選択。面白半分で愉快半分。それでいいじゃない、たかが自分の人生をそう難しく考えるなんて時間の無駄さ。適当に生きたって結果はあとでついてくるのだから。だから【生存】を選ぶよ、この生き方も悪くはないと証明するために。」
「そうだねぇ…」
9【切手デザイナーの疑問】
この資料を読む限り、前の裁判で話したようなバスの事故はなかったように思えるね。しかし、私たちはまだ親睦会をしていて、帰ってなどいない。これは、どういうことなのかな?
「可愛らしい悪戯ではあるけれど……悲しませるのはいけないよねぇ」
5【切手デザイナーの推理】
つまり、イタズラをするのにコーヒーゼリーをわざわざ作ったということかな?作って"あまい"と付箋を貼っておいたんだろうね
「………ご苦労さま、お手間かけましたね。」
37【切手デザイナーの自白】
そこまで言われてしまっては、私が犯人であると認めざる得ないね。えぇ、そうだよ。……私が彼を殺した。
けれど、絶望病のせいにしないで欲しいな。私は自分の意思で決めて、殺したんだから。
「……まぁ、誤魔化すのはいけないことだものね。はっきりと謝罪しましょう。」
31【理論武装-1】
確かに私は川匂さんを襲ったよ。絶望病を治すには殺し合いを起こすのが必要と言っていたからね、自分のために殺そうと思ったんだ
「……ふぅん。」
28【切手デザイナーの反論】
あら、私は本当に陽凪といたと思っていたんだけどな。でもそう……私一人だけなんだ?でも、だから私が犯人ということにはならないよね?
「ふむ、それでは___」
12【切手デザイナーの要求】
じゃあ、その時間が分かれば大まかな死亡推定時刻は求められるということだ。清掃をするのなら管理人だろう、ねぇ管理人。防音室の清掃は何時に終わったのかな?これは推理に必要なものだ、答えてくれるよね?
「ね、皆さん。こんなに意見が割れてしまっていてはいつが来ても収まりがつかないでしょう。それならば___」
49【切手デザイナーの提案】
時間はあるんだから、ならばその路線も話し合ってみよう。彼が誰かに殺しをさせようとしたっていう証拠はあったかな?