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永い時間歩き続けた僕らは、ある日、美しい森に出逢いました。そして、その森の地図を作ることにしたのです……そうすればもしかしたら、僕らが何処から来て、何処へ行くのか、解るかもしれないと想うのです。
真昼のホームに向かう
吐息の群れは何処へ行くの
商店街の明かりが灯る頃には
キミの息づかいも
忘れてしまうのだろう
私の呼吸なんかも
いつでも止めてやればいいのにね
そんな事ないよ
そんな事ないって…
『吐息』詞:charls
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空の境界「俯瞰風景」
oblivious
側にいてね
静かな恋が始まるよ
いつか震えながら
二人の未来へ
oblivious
何処へ行くの
遠くへ逃げてゆく水の中
何て綺麗な声で
二人の未来を歌って