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増田こうすけ『神々と人々の日々』2巻をやっと読んでるわけだが、ナルキッソスのビジュアルが前代未聞すぎてずっと笑ってる
1枚目:カラヴァッジョ画「ナルシス」
2枚目:P5のナルキッソス(金子一馬デザイン)
3枚目:増田こうすけのナルキッソス
「ホロフェルネスの首を斬るユディト」。それぞれカラヴァッジョ(1598年)、ヴァランタン・ド・ブーローニュ(1626年)、アルテミジア・ジェンティレスキ(1612年)の作品です。敵軍の司令官を暗殺したユダヤ人の女性を描いています。書肆ゲンシシャでは西洋絵画の画集を扱っています。
石川啄木さんもそうだけど、神絵師だったけどクソすぎてあらゆる都市から追放されたカラヴァッジョさんの悪口もやめるんだ。
今年行ったカラヴァッジョ展にも今回の秀吉の長崎のキリシタン処刑の絵が出展されてて、日本の事がヨーロッパで取り上げられるなんて…と衝撃を受けた。それ位衝撃的だったんだろうね。
#真田丸
カラヴァッジョ作
「トカゲに噛まれた少年」
「蟹に指をはさまれた少年」
面白い。何でこんな題材を絵にしたんだろう。流行ってたとは言え。変な流行り(笑)