《D-50C ロト》サナリィが開発した特殊部隊用可変MS。テロの鎮圧や隠密作戦を主任務とする特殊部隊、エコーズの専用機として開発された小型機である。兵員8名が搭乗できる輸送室を搭載しており、兵員展開後は高い通信性能により指令本部としての役割も可能となっている。

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《RX-124 ガンダムTR-6[ウーンドウォート]》TR計画の集大成である兵器体系「ガンダムTR-6」のコアとなる可変MS。TRシリーズの運用データを基に開発された様々なオプションパーツが用意されており、パーツ換装によってあらゆる戦局に対応することができる。

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木星圏での運用を考慮して出力的に冗長となっているメッサーラシリーズに代わり、地球圏での運用を主眼に設計されたABFSガブスレイ・ジュピター(ズ)

実機は制作されていない。
これを元に地球圏の拠点で生産可能なように、ユニバーサル規格で可変MSとして再設計されたのがガブスレイである。

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《MSZ-006 Ζガンダム》エゥーゴの試作型可変MS。アナハイム社がΖ計画に基づいて開発した機体であり、巡航形態のウェイブライダーは大気圏突入機能を備えるなど戦闘機として高い性能を誇る。また簡易サイコミュのバイオセンサーも搭載しており、追従性が向上している。

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サイコガンダムMK2の機体コンセプトを
継承したZサイズの可変MS('ω')
プルツー用('ω')

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《AMX-107 バウ》ネオ・ジオンの攻撃用試作型可変MS。開発にはアナハイム社の技術者が関わっており、Ζ計画の技術が取り入れられたとされる。飛行形態では上半身のバウ・アタッカーと下半身のバウ・ナッターに分離し、無人のバウ・ナッターはミサイルとしても機能する。

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《AMX-006 ガザD》ネオ・ジオンの量産型可変MS。ガザCの後継機として開発された機体であり、ミサイルポッドの追加や推力強化などによって戦闘力の向上が図られている。ガザCの生産ラインが転用できたため生産性にも優れ、第一次ネオ・ジオン戦争での主力機となった。

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ガ・ゾウム・量産型可変MS。AMX-003ガザC、AMX-004ガザDの系統につながるネオジオンの量産型可変MS。実質的にガザシリーズの最終機体となっている。#ガンダム [137] https://t.co/1b1qkZULHn

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可変MSスケキヨッシマー

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《CB-0000G/C リボーンズガンダム》イノベイター勢力のリボンズ・アルマークが自らの専用機として開発した擬似太陽炉搭載型可変MS。砲撃形態「リボーンズキャノン」への変形機能を持ち、また擬似太陽炉でありながらツインドライヴシステムによる膨大な出力を有する。

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可変MSに乗せたくないパイロット3選

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《AMX-007(MMT-3) ガザE》アクシズの量産型可変MS。2案設計された「ガザE」のうちMA形態での航行能力を重視した機体であり、SFSとしての運用が可能になっている。本機が正式なガザEとして採用された一方、他方の案もガ・ゾウムの名称で量産されている。

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《RAS-96 アンクシャ》連邦軍の量産型可変MS。アッシマーの後継機としてアナハイム社が開発した機体である。リゼルと同様にジェガン系機種と多くのパーツを共有しており、MA形態はSFSとしての運用が可能になっている。地上拠点やガルダ級超大型輸送機に配備された。

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《AEU-05/05 AEUヘリオン》AEUの量産型可変MS。正式名称はヘリオンベルベトゥムであり、初期型から10年以上主力機として運用されているヘリオンの最終生産型である。飛行形態への可変機構を有しているが、変形には換装作業による装備の変更を必要としている。

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《AEU-05/00 AEUヘリオンメディウム》AEUの量産型可変MS。A.D.2300年から配備されたヘリオンの中期生産型である。頭部センサーの改良のほか、新たな武装としてリニアライフルや360mmリニア式ロケットランチャー、ソニックブレイドを装備している。

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ガザD・量産型可変MS。ネオ・ジオン軍(アクシズ)初の量産型MS、AMX-003ガザCの発展型として開発された機体。基本的な機体変形機構がガザCと同一であるため、生産ラインを新たに作る必要がなく、一部の部品的変更のみで量産が可能である。#ガンダム [136] https://t.co/l5nIEZDZuj

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見栄はって可変MSなんか買うから…
何か別のにしておけば↓

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《xvv-xc ゼダス》UEの高機動型可変MS。AGE-1を上回る高い機動性を有しており、テール部分に装備した実体剣・ゼダスソードで斬撃を行う。連邦軍からはガフランの上位種または後継機と予測されていたが、実際はXラウンダーの専用機として開発された機体であった。

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《MVF-M11C ムラサメ》オーブの汎用量産型可変MS。M1アストレイに代わる次期主力機としてモルゲンレーテ社が開発した機体である。MA形態への可変機構の導入により洋上での哨戒や索敵が可能になっており、MS形態でも背部ウイングにより空中戦が可能になっている。

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《コルニグス》木星帝国の試作型可変MS。クァバーゼやアマクサなどの技術を統合して開発された機体であり、クロスボーン・ガンダムを上回る総合性能を獲得している。腕部と脚部の位置を入れ替える可変機構が採用されており、鳥型のMA形態では変則的な機動が可能になっている。

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