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映画『 #最後の決闘裁判 』
2021年個人的トップ5入り、確実です!
ジャンのヒロイズム、ル・グリの嘯く「愛」、黙らせようとする姑や友、偏見に満ちた裁判、事勿れ主義の教会、スキャンダルを消費する大衆、…
それら全てを貫く真実、The truthを見てほしいです!
#決闘裁判を目撃せよキャンペーン
『最後の決闘裁判』
渋い。貫禄が滲み出てる。
権力と名誉にまみれた世の中に善悪はあっても、"正しさ"は存在しない。真実はあっても捉え方によっては何通りにも解釈できる曖昧さを織り交ぜつつ、物語の結末がどうであれ彼女の瞳に映る世界こそが「the truth」であるという強烈なメッセージ性に痺れた
あれほど不評なデヴィッド・リンチ版『DUNE』を大いに楽しめてしまったということが今月の一番のサブライズ。やはり映画は自分の目で確かめねばなりませんね。新作は少ないながら何本か観た中では『最後の決闘裁判』『ドライブ・マイ・カー』でしょうか。今宵はドゥニ版『DUNE』行けたら行きたい次第。
「最後の決闘裁判」新宿ピカデリーで。
リドリー・スコット監督、マット・デイモン&ベン・アフレック製作総指揮・脚本・出演作で、まずはこのコラボを楽しみたい。注目すべきは、中世フランス騎士の時代考証、迫力ある決闘シーン、そして〈女性が声をあげるのは命がけなんだ!〉というメッセージ。
#2021年10月映画ランキング
①コレクティブ 国家の嘘👑
②DUNE/デューン 砂の惑星
②最後の決闘裁判
②THE MOLE
⑤最強殺し屋伝説国岡
⑤Cosmetic DNA
⑦光を追いかけて
⑧ミナマタ
⑨ONODA
⑩青葉家のテーブル
次点
007 NTTD
護られなかった者たちへ
※劇場で新作映画25本鑑賞
※同順位は鑑賞順
その監督の意向を受けてか、マット演じる"猪突猛進バカ"ジャン、アダム・ドライバーの"ムッツリ助平"ジャック、ベンの"外道伯爵"ピエールと #最後の決闘裁判 の男優陣は、ジョディ・コマー扮するマルグリットの引き立て役に徹しているのが潔い
が、観ていて相当に腹の立つ存在でもある
(続く)
#2021年10月映画ランキング
全70作品中、ベスト20
①BTTF(吹替版)
②ダイ・ハード
③終わりの見えない闘い
④ジャスティス・リーグ Z.S CUT
⑤ オールド
⑥サウンド・オブ・メタル
⑦死霊館 悪魔のせいなら、無罪。
⑧最後の決闘裁判
⑨カダラムの征服者
⑩ゲット スマート
あと週中に今週上映終了する最後の決闘裁判、観ておきたいな。あと余裕あればこちらもまだ観ていない007も。#映画 #映画好きと繋がりたい #最後の決闘裁判 #007notimetodie #NoTimeToDie
「最後の決闘裁判」を観る。妻と夫その友人の三人が語る一体何が真実なのか。神に委ねる勝敗などというものに勝手に自分の命まで賭けられてしまう女性が戦う話だった。マット・デイモンとベン・アフレックの共同脚本と聞くと懐かしい気持ちになる。三者三様の記憶と事実と真実が興味深かった。
#2021年10月映画ランキング
❶草の響き
❷最後の決闘裁判
❸由宇子の天秤
④映画大好きポンポさん
⑤キャンディマン
⑥かそけきサンカヨウ
⑦パーマー(配信)
⑧DIVOC12
⑨ひらいて
⑩モーリタニアン 黒塗りの記録
ランク外でも良い作品は多かったです♪4枚目のメモにて。
お昼から出勤した仕事から帰宅。休みの今日、観ないつもりでいたDUNE砂の惑星、最後の決闘裁判。どっちか観に行こうかな。両方共、宇多丸さん褒めてるし。#映画好き #映画好きと繋がりたい #dune砂の惑星 #最後の決闘裁判
『最後の決闘裁判』観た!これは今年ベスト来ました。もう圧倒されっぱなし。流石のリドリー・スコット監督絵作りは最高!これぞ映画っていう重厚感で大満足。中世フランスが舞台であるんだけど、現代にも通ずる男社会の嫌な部分が嫌な感じに描かれてて最低で最高だった
『最後の決闘裁判』鑑賞。
80歳を超えた今も尚、格闘系ジムに通うゴリゴリの肉体派リドリー・スコット御大最新作。10年代以降のリドスコ作品では流石に『プロメテウス』『悪の法則』程のうすらヤバさはないけれど、こちらは中世騎士映画としてきっちり万人に勧められる見応えと眼福さのある力作…↓
日比谷でリドリー・スコット監督『最後の決闘裁判』。満席。脚本は、監督でもあるニコール・ホロフセナーと、マット・デイモン、ベン・アフレックの3人。原作は、中世フランスで最後に行われた、勝った者が正しいとされる「決闘裁判」を10年にわたって調べたエリック・ジェイガーのノンフィクション。
リドリー・スコットは女の孤独な戦いを描き続けてきた
「エイリアン」は宇宙船でたった一人になり
「テルマ&ルイーズ」には同性の頼れる相棒と拳銃があった
「最後の決闘裁判」は苦しみを知ったはずの夫とさえ最後まで分かり合えぬまま最終的に一人だけ残される
男と女、水と油の見えない壁