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⑤ 榊(いかさま博覧亭)
自他共に認める妖怪馬鹿な若旦那。妖怪探して駆けずり回る反面、見つけても「怖くない」といった理由で妖怪と認定しない変人…と見せかけて、本人の幸せの為に空とぼけているだけの思い遣り深い人物。
実はこの絵、榊の他にキャラが3体いるのだがお分かり頂けるだろうか
姫宮結奈
2年生のプログラマー。かつてIT部員だった兄の影響で勉強を始めた、翔太に続く部の主戦力。
思い遣りがあり大抵の人とは仲良くなれる学級委員タイプ。ギスギスしがちな部の潤滑油的役割を担っている。
非常に努力家だが、翔太や兄への憧れが強過ぎるあまり、とある悩みを抱えている。
「中継ステーション」読んだ。傑作。全編にみなぎる優しさと思い遣り。宇宙人が登場するものの派手な戦闘はないし、舞台もほとんどが主人公の家とその周辺。なのにテーマは壮大。一気に読んでしまった。
⑮アルア・リーヴェイン
天真爛漫で思い遣りに溢れた性格の、カータリア唯一の良心。シェスナから想いを寄せられているが、本人は優しいお兄さん程度にしか思ってない。シェス君頑張れ。かなりの怪力の持ち主であり、下宿の家具を壊すこともしばしば。