絶対民明書房だろこの本

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曹植

草食系男子の由来は曹植だと、【民明書房刊】とか【ミュンヒハウゼン出版】に書いてある。
聡明。おおらか。穏やか。素直。ボンボン。
どっかの奸雄とは似ても似つかない少女漫画向けの性格。
↓ネタとしては、先を越されていた

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ソトハネ
ソトハネヒツジの毛先を切り取り乾燥させたもの。ミオニウムを多く含んでいる。そのまま素揚げや唐揚げにしたり、湯戻しして煮付けや白和えにしたりして供される。
古くは弥生時代の遺跡から出土されるなど、日本人には馴染みの深い食材。
(出典:民明書房『世界の肴とゲテモノ』)

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ジッタリン人
ゲルマンの一部族。4世紀頃ローマ帝国に侵入し、貢納という名目で略奪を行った。略奪後、住民に対し奪ったものを「そなたが我にくれたもの」と歌って示す慣わしがあったという。
(民明書房刊『いかす蛮族天国』より)

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ひびきちゃんの腹は豊かさの象徴なのだ(民明書房より)

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男子たるもの、
心の中に、スク水のひとつくらい秘めておくべきである。
だが実際は、実際にイエにひとつくらいスク水があるものである。

民明書房大全「すくみず って言ってごらん?ほら明日はホームランだよ」より。

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ふぉくしー一刀流 居合「花寄団子」
民明書房刊「歴史に埋もれた流派を訪ねて」より(違

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何故フェネックが軽いチョップの一撃で手強いはずのセルリアンを倒せたのか?
それは民明書房の本を読もう!

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キラキラネームの蔑称を俗にドキュンネームと呼ぶが、これは中世ブルゴーニュの貴族キュネ家(maison de Cugney)の嫡男が代々奇妙な名前を付けられ続けたことに由来する。ドキュンとは、ド・キュネが転訛した呼び名である。
(民明書房刊『パリしぐさ~衝撃!パリっ子狩り』より)

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がおつぁ(早安)
これが台湾での朝の挨拶
チンチンカチカチ(珍宝固々)
これも民明書房刊に記載してあるから通じるらしいよ😝
朝から数字扱う仕事するんだから頭の中少しおかしくしてないとマトモにやってられんわ…

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クインツムリはじめじめとした場所を好み、たまにキノコの胞子を拾ってきてしまう事があります
特に害はないので放置しても構いませんが、気になる様でしたら適宜採取してあげてください

クインツムリの飼い方(民明書房刊)より

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クインツムリは何でも食べますが基本的に葉っぱを主食とします
一日に三食、朝昼晩に食べさせてあげてください

――「クインツムリの飼い方」より(「民明書房」刊)

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【ヤバみ】
江戸時代、矢場で的の中心を十回連続で射抜いた者に与えられた称賛の声。
(民明書房刊『江戸っ子大爆発』より)

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人生のうち、「おのれ!」「貴様!」って言う機会は何回あるんだろうか…おれはまだない! (民明書房刊「驚愕(びっくり)おのれと貴様のゴッツンコ」より抜粋←ウソ)

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