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茗荷谷の一幸庵さん
毎回いつも季節感が素晴らしく表現されており涙が出そう。
娘に和菓子職人になってもらいたい!

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下は1945年のヘルシンキの工場でのコンサート。同じこと、考える人がいたんだな。ぼくらは、前回の新川崎に続いて、今回は、7月2日夕方に、茗荷谷印刷工場で、F.I.B JOURNALに、ストリングスを入れた編成で、コンサートをします。

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