「『ばっ…オマエ、俺のプリン食っただろ!?』『えっ!? あれ、カイトさんのだったんスか…? ずっと置いてあるから残ってるのかと…』『すばるん、あれ、そーせいがいっつも補充してるんだよ』『ええー!?』」#夢キャス

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「そういえば、昨日はみなさん、近くの西洋邸宅群でやってるクリスマスの催し物に行かれたんだとか。『実物を見るとイメージが膨らむね』と語る仁さん。近々行うクリスマスパーティーの装飾や料理の参考にするそうです」#夢キャス

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「事務所で昼食をとっていると、気づかないうちにそっと蒼星さんの淹れてくれたお茶が、スタッフみんなのぶん置いてあるんですよね。いつもすみません…ありがとうございます」#夢キャス

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「蒼星さん指揮のもと、スタッフ総出で掃除中。…あ。今、昴さんが陽向さんの持ってた水の入ったバケツを、代わりにひょいっと運んでいかれました…結構重いんですよね、あれ」#夢キャス

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「事務所に残っていたら、蒼星さんからおすそ分けをもらいました。来客用のお菓子を、仁さんと買いに行ったんだとか。いただきます…!」#夢キャス

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「今日のお弁当は、昴さんのお好きなからあげ弁当。ここのからあげは油分もすくなめなので、油ものが苦手なカイトさんも完食してくださいました。良かった…」#夢キャス

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「カイトさん、すごく嬉しそうに陽向さんの頭わしゃわしゃ撫でて…『今度からあの店の買い物はお前に任せた』『やだよそれパシリじゃん! 今回はたまたま行ってあげたの!』…なんかほほえましいですねぇ」#夢キャス

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「朝からすごくそわそわしている昴さん。…を、あたたかく見守ったり、からかったり、お祝いしたりするみなさん。なんだか和みます」#夢キャス  

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「陽向さんが教えてくれた劇場近くのパクチー専門店は、サラダまでパクチー尽くしだとか。オススメはグリーンカレー…と言われたんですが、辛さ、大丈夫かなぁ…」#夢キャス

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「…あれ。ハシビロシ・焼き土下座Verのマスコットキーホルダー、1個余ったな…。誰か欲しい人…うーん、響也さんなら知ってそうかなぁ…。…あ!伊織さん発見!聞いてみよう…!」#夢キャス

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「そういえば仁さんと昴さんが行ったお店の裏手の公園、たまに響也さんと蒼星さんが稽古することもあるとか。リアリティが欲しい、とかで…。私なんかは、人前で演技など照れちゃってできないので、本当に尊敬します」#夢キャス

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「帰り際、事務所にカイトさんと仁さんがいたので挨拶を。なにやらワイン専門店の話をされていたようです。劇場の向かいの店かな…? …さてと、では私はお先に失礼しますね。お疲れ様でした!」#夢キャス

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「11月23日は、昴さんの誕生日。当日はファンの方からの差し入れも増えると思うから、と仁さんからアドバイスが。確かにそうですね…フローの見直しをしなければ…!」#夢キャス

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「事務所の冷蔵庫に、塩辛が…。陽向さん、昨日遅くまで残ってたのかな…?」  

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「午前の部も無事に開始。演技もですが、カイトさんの音楽もうちの劇団のウリですから。お客様にはじっくりと楽しんでいって貰いたいですね。」  

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「…ああ…カイトさん、まだ顔色悪いような…。役者に怪談語らせたらシャレになりませんね。伊織さんも、話より蒼星さんの演技に注目していたような。」

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「みんなで昼食を取ってた時、『今日は13日の金曜日ですね』なんて言ってみたら、
蒼星さんがすごく良い笑顔でものすごく怖い話をしてくださいました…。
…今晩、眠れなかったらどうしよう…。」

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【広報さん】響也さんと打ち合わせをしていたら、もう本番間近とは…。…そうだ。陽向さんにヘアメイクさんへの声かけ頼まれてたんでした。あとは、仁さんとカイトさんに、舞台袖に来るように伝えて…。

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