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#偉人カード
231、アン・ボニー
メアリ・リードと共に女海賊の代名詞の人です。
でも、彼女ら自体は海賊団を率いた訳でもなく、ジョン・ラカムの船のクルーだったんですケドねw
#偉人カード
230、アレクセイ・ニコラエヴィチ・ロマノフ
ロマノフの皇太子です。
生来の病弱でなければラスプーチンの介入も許さず、帝政も安泰だったかもしねません。
水兵服の写真が有名でそのイメージしかありませんwが、本人も兵を鼓舞するのが好きだったそうですね。
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229、アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァ
ロマノフの皇女OTMAの四女です。
姉妹の中で一番伝説や逸話が多いです。
末妹ということもあり、幼女のイメージがありますが、享年17歳だったんですねw
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228、マリア・ニコラエヴナ・ロマノヴァ
ロマノフの皇女OTMAの三女です。
一番マイナーな感がありますw
芸術の才があったようで、ロマノフの姉妹はそれぞれ得意分野の特徴があって良いですね。
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227、タチアナ・ニコラエヴナ・ロマノヴァ
ロマノフの皇女OTMAの次女です。
軍服の写真が有名ですが凛々しいですね。
率いる部隊の名前が盛りすぎていて好きですw
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226、オリガ・ニコラエヴナ・ロマノヴァ
ロマノフの皇女OTMAの長女です。すべてが平均以上の才女だったそうですね。
外国の王族との結婚の話もあったので、ロシアを離れていればロマノフの血脈が残っていたかも・・・と思ってしまいます。
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224、ジョン
失地王とも欠地王とも呼ばれるイングランドのジョン王です。
兄のリチャードの尻ぬぐい(笑)も大変でしょうが、英国史上最低の暗君との評価を受けています。
お陰で以降の国王にはジョンの名前が出てきませんね。2世がいないので1世とは呼ばれませんw
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223、カール・フォン・クラウゼヴィッツ
プロイセンの軍人。
クラウゼヴィッツのほかにシャルンホルスト、グナイゼナウなど、この時期の軍制改革関係者って有能な強者感ありますw
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222、ウルバン
ビザンツ帝国の首都コンスタンティノープルの城壁を破壊したウルバン砲を作った人です。
ビザンツ帝国で認められなかったからオスマン帝国を頼ったのに、まさかここまでするとは思わなかったでしょうw
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220、クララ・バートン
ナイチンゲールと対をなす医療狂人ですw
ヨーロッパのナイチンゲールに対してアメリカのクララ・バートン。
個人的には応急手当や救急箱はTRPGを思い出します。
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219、ウラジーミル・レーニン
レーニンです。
こういう人物って複雑で一言で表せないですよね(文字が多くなる・・・)。
「レーニン」ってペンネームで、どこぞの画狂老人卍と同じく数多くのペンネームがあったそうですねw
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218、メアリー2世
イングランドの女王です。
オラニエ公ウィレム(ウィリアム3世)との共同統治者です。
父のジェームズ2世追放から即位に際して血が流れなかったことから一連を名誉革命と呼んでいますが、この時期のカトリックとプロテスタントのいざこざは散々ですよね。
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217、オドアケル
西ローマ帝国を実質潰した人物です。
ローマ帝国は最終的に蛮族と呼んでいた者の力を借りないとやっていけなくなっていったんで皮肉なものですね。
オドアケルはすぐに追討されたので、おいしいところは持っていかれました。
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212、ユリア・カエサリス
カエサルの娘の方のユリアです。
アウグストゥスの娘(大ユリア)の方が有名と思いますが、こちらも重要な人物です。
ポンペイウスと結婚したってだけですが、このおかげでカエサルとポンペイウスが手を取れたんですからね!
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211、諏訪御料人
武田信玄の側室で勝頼の母親です。
側室だったがために勝頼が信玄の死後に家中をまとめられなかったって話も聞きます。
諏訪氏も中々の名家なのにね。