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また妄想日本軍銃器のブログ書こうと思って、絵をいじってます。元の絵の色調に近くしたいんですけどやっぱ難しい、、。これは四式自動拳銃(ウソです)。海軍が試製二型改を元に独自に少数生産(ウソです)。7.63ミリモ式拳銃弾仕様。佐世保特殊陸戦隊(ウソです)が装備していました(ウソです)。
Special Naval Landing Force Paratrooper ( 海軍特別陸戦隊 )
1st Yokosuka SNLF, Menado 1942
Personal Work.
そんな状況下でも海軍航空隊は陸戦隊からの要請で性能に劣る攻撃機隊を送り続けた。唯一の救いは陸軍の飛行場を借り入れたために戦闘機隊の援護がつけられるようになったこと。しかし共呉空軍の迎撃は熾烈を極め、性能差も相まって多数の被害を出すこととなる。 https://t.co/Yxg2gDuMwm
そしてひっさびさに陸戦隊をひっぱりだしてみたけんどんも、もうこれ弄るところなくなくない?となっとる。
#NovelAI #NovelAIdiffusion #AIメカ娘
来週台北のミリタリーイベントですが、海軍陸戦隊両棲特戦部隊の元指揮官と陸軍航空特戦隊のスナイパーによる講座があり、とてもボリューム満点です(*'▽')
(森林戦エリアにて)
「うーん……」
無意識に唸りを挙げる静。部下のリサがそれに気付きチャンネルを繋げた
「たーいちょ、どうしたんださっきから?」
「ごめん、聞こえてた?……海自の陸戦隊にいた頃はアルトにのってたのも有るんだけど」
(続く)
流石に長くなりすぎてるので色々と端折った結果、余計に判り辛くなった気がしてます
ちなみに荒文では大活躍したデトラニア陸戦隊の屠龍士(美女)のシーンをまるまる削ってしまいました
大体こんな人たちが最後の敵です
ガチ勢④
第十駆逐隊夕雲陸戦隊。
鹵獲したものだらけ。靴なんてサイズ合ってないし(かわいいけど)
フィリピンかどこかの終戦時の写真で投降した日本兵が、服も装備も米軍のものってのを見たことがあります。入手方法を考えると全くお寒い話で、そこまでして戦うのは苦しすぎる気がします。
ガチ勢③
第十駆逐隊 巻雲陸戦隊。
昔の写真見ていると将校の制服や武器がまちまちなので祖母に聞いたら将校さんは自分であつらえるんだよ、出来合いなんて着るもんかと、むかーし答えてくれましたね。
弾とかどうしてたんだろう。
これも以前UPしましたが、ついでです(笑)嵐山にあったス式はMP30(図C)。CM誌の嵐山レポートでは、このス式はニューギニア方面で豪軍に鹵獲され返還されたもの、と。しかし陸戦隊のはMP34タイプ(図A)です。MP30も装備してたの?と。でも当時の写真は全てMP34です。これもわけわからんのですねえ。
フォーゴトンのス式の解説ではおまけで弾倉嚢の解説がありますが、陸戦隊のは違います。「1億人の昭和史 日本の戦史5」の写真にもあります(絵はそれの模写)が、陸戦隊は独自の弾倉嚢を使っていたようです。この本の写真以外でも同じのがありますので、間違いないようです。
四式自動拳銃です(架空銃)。同銃は海軍が試二型を元に独自に計画、極少数を生産。使用弾薬はモ式拳銃弾。連単選択式の30連。佐世保特殊陸戦隊の主要装備として知られる。照準眼鏡(2倍)と消音器が付属。髑髏は同隊のシンボル。現存個体(数丁)には全てこのマーキングが描かれている。