//=time() ?>
例えば添付した絵を描いていても3Dソフトや何かしらの素材は一切用いていないし写真を貼ったりなぞりもしない
- 作品1点のために3D環境を準備する方が無駄
- 写真は意図した・求める内容を写してくれるとは限らない
- 3Dでも写真でも「用いて作った」という依存した仕上がりが生じる
却下した結果だ
細身男性の作画に使える3Dモデルセットを配布します!
頭部モデルは2種類入りです。
ダウンロードはリプ欄から👇 https://t.co/2lb3qCYwGn
『Blender』で『VRoid』製の3Dモデルにポーズをつける時に、「Auto-Rig Pro: Quick Rig」というアドオンを使えば、『VRoid』製3Dモデルのリグを一瞬で「Auto-Rig Pro」のリグに変換できることが分かった。IKでポーズをつけられるようになり、ポーズ付けの効率がメッチャ上がりそう。
悠針れいさんミニ3D(ウザれい)のデザインを担当しました!
ゆるウザかわいいかんじをイメージして描きました🖊
よろしくお願いします✨
#れいプリルフール
#悠針れい https://t.co/e2ZXldY4it
遅ればせながら、餅月なこちゃんの3D新衣装のデザインをさせていただきました!
三面図はこちら🐇🍡
改めて四周年おめでとうございます! https://t.co/GNGMLG87Qq
太ももも3Dに沿いすぎてたので変更お尻を突き出してる感を出すように調整
パーカーは皺自体は良かったのですがもっとブカブカ感出したかったので修正シルエットが四角に近くなってしまったので何とか動きを出したいとジグザグの流れを作りました→
MECH BUILDER 3D めっちゃ面白かった!
プラモデルシミュレーターとしてすげぇ満足度高かった。
ということで完成品の画像をご覧ください