画質 高画質

「大好きなおっぱいですよ〜」
デカい…
「…このまま抱き着いてもいいです?」
極楽浄土に…
(おはようございますおっぱいごんぶと)

5 39

「えいっ…えいっ!」
ぴょんぴょん跳ねるクドはウサギみたいだ
「えいっ!え〜い!」
…下着ずれ始めてないかあれ
(おはようございますおっぱいごんぶと)

0 17

「彼シャツなのです!」
袖とかの丈は合ってないか
「わふ〜!」
…胸元は絶対合わないよな
(おはようございますおっぱいごんぶと)

0 12

「ふぅ…暑いですね」
季節外れの暑さだね
「…どうしました?」
規格外過ぎるボリューム…
(おはようございますおっぱいごんぶと)

2 23

「ピースサインって王道過ぎて新鮮味が薄れますよね」
まぁ…たまに感じるけど
「たまには別の…えっと…うんと…こうでしょうか…?」
何やっても、何してても、ゆかりさんはかわいい…
(おはようございますおっぱいごんぶと)

2 34

「るっくとぅみ〜」
はい…?って!?
「誰もいませんしサービスです〜」
うぅ…めっちゃありがたいけどめっちゃ刺激が強い…
(おはようございますおっぱいごんぶと)

3 21

「毎日見てるの知ってますよ〜」
すみません…
「ですから…どうぞです!」
ありがとうございます…!!
(おはようございますおっぱいごんぶと)

0 8

(もしかしたらの世界線)
プチン パツン
「またボダンが飛んじゃいました…」
激しく動くからだよ
「…どうです?たわわですよ〜」
早くしまって…
(おはようございますおっぱいごんぶと)

1 18

「のどかな秋晴れですね」
ムチリン ムチムチムチ
「…変な擬音つけて遊ばないで下さい」
すみません…
(おはようございますおっぱいごんぶと)

3 19

「ほら、今度はちゃんと撮ってください」
失敗しちゃってすみません…
「…落ち込んでるマスターは見たくないので」
ゆかりさん…女神だ…
(おはようございますおっぱいごんぶと)

1 5

ボンッ!!って感じか…
「マスター?」
ドムモン!!かな…
「失敗した写真で遊ばないで下さい…」
(おはようございますおっぱいごんぶと)

2 18

田舎住まいで本当にラッキー
「ゆっくり時間が流れますよね」
…最強美女とマッチングする風景が沢山
「ふえっ?」
(おはようございますおっぱいごんぶと)

2 17

「〜♪」
…りさん…かりさん
「ふぇ?」
ゆかりさん…歩くのが速いっす…
(秋晴れのお出かけ一幕)
(おはようございますおっぱいごんぶと)

2 17

数ヶ月後…
あの…ゆかりさん…
「どうしました?マスター?」
どれだけ大きくなったかなと…
「…身長より大きくなってからはもう計るのが億劫になりまして…分からないです…」
(おはようございますおっぱいごんぶと)

1 13

「ジメジメした空気も無くて秋晴れですね」
そ…そうだね…
「静かで…気持ちいいです…」
ゆかりさん…デカすぎてこっちは心臓バクバク、頭はクラクラなんだよなぁ…
(おはようございますおっぱいごんぶと)

3 20

「陽射しが強いですね…」
確かに暑いなぁ
「ふぅ…暑いので少し脱ぎます…」
だからと言ってもゆかりさん…その豊満ボディを開けさすのはちょと…
(おはようございますおっぱいごんぶと)

3 16

「たまにはサングラスもいいかなと」
うん…いいと思うよ…
「…また顔が赤くなってますけど…風邪です?」
ううん…違うよ…(デカ…)
(おはようございますおっぱいごんぶと)

4 14

あの日から時が流れて
「ママ〜ほらほら〜パパの写真に写って〜」
「もう…はい、ピース」
(…幸せだなぁ)

(おはようございますおっぱいごんぶと)

2 13

「マスターこっちですよ〜」
地元の夏、畑に向日葵の迷路が作られる
「離れると迷っちゃいますね」
そういうとゆかりさんは僕の腕に抱きついた
(柔らかい…)
(おはようございますおっぱいごんぶと)

2 19

「マキさんやアカリも大きいですが私も負けてませんよ」
すごく…大きいです…
「マスターの視線を釘付けにしないとあっちこっち行っちゃいますからね」
…すみません
(おはようございますおっぱいごんぶと)

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