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「TITANE チタン」ヤッッッバかった…!!(呆然)幼少期に車の事故に遭った少女が、頭にチタンプレートを埋め込まれたことから、車に対する愛情や性的興奮に目覚め…という話。
最初から最後までブッ飛んでいて明らかに異常な作品なんだけど、究極にクィアとも言える痛快な作品でした。すんごいわ…
4月1日公開の映画は『女子高生に殺されたい』『TITANE チタン』『英雄の証明』『アネット』の順にどれも面白かったけど、他にも『映画 オッドタクシー イン・ザ・ウッズ』『やがて海へと届く』『世の中にたえて桜のなかりせば』『モービウス』もまだあるもんな…とんでもない揃い方であった…
『TITANE/チタン』鑑賞。
とんでもない映画を観たなぁと第一声。
プレートを埋め込まれた少女の狂気の物語かと思いきや、物語はとある老人との再生の物語に😳
あの結末はハッピーエンドかバッドエンドか?兎にも角にも最高に画になるスリラー映画でした😎
いいものを観た😮💨
🎥ランクA
(ΦωΦ) < よろれいひ〜
あれこれ雑事が溜まる今日この頃ですが全部ぶん投げてお出かけするんるん。しらんw
本日の映画ハシゴはこちーら。
『シャドウ・イン・クラウド』
『TITANE チタン』
『アネット』
#TITANEチタン
ほえ〜、こういう作品がパルムドールだったのかと驚き。
自分は主に都会の現代人の生き方の虚しさ・悲惨さを描いた作品のように思えた。
衝撃的というよりも描写が直接的でいささか露骨な気もしたけど、今後これがトレンドなのか。
主演アガト・ルセルの迫真の演技が凄まじい。
『TITANE/チタン』の評判が非常に良い。TLに流れてくるものを読む限り、大半が絶賛というやつだ。でも、人にはオススメできないという意見もあって、まあ、やはりそういうものなのかなと察する部分もある。当初はイマイチという認識で捉えていただけに、猛然たる追い風に少々戸惑うぼくなのであった。
TITANE/チタン
こ…これがパルムドール…
まったくもって咀嚼出来ません
要は『生』の禍々しさをひたすら突きつけてくるんだけど…
なんと言うか…困惑と滑稽さで途中声を出して何度か笑ってしまった(リアクションあってるのかな!?)
あらためてラストまでずーっと痛い!苦しい!痛い!の釣瓶打ち!
『TITANE/チタン』鑑賞
ウソでしょ⁉︎って100回くらい言った。金属を愛し触れるものを破壊し尽くす彼女の、誰にも辿り着けない愛の領域。新たなクィア映画の誕生でしょ、コレ。あらゆる規範を境界を映画の型すら破り産まれてくるものに嘔吐し恐れ慄き興奮させられっぱなし!もう今年のベストでいいです
“私の映画はすべて変態(transformation)についての映画です。そして、私の映画はすべて脱皮することについてを描いています。”
—ジュリア・デュクルノー
『TITANE/#チタン』
絶賛公開中
TITANE/チタン。ほんと革新的だと思う。凡百のジェンダー描写を破壊し再生してゆくチャレンジ。そしてこれは女性監督にしかできない仕事だ。そのことをよくわかってる。ジュリアデュクルノー監督は。最初5分で心を掴まれて鼻先を掴まれ引き摺り回される。そして最後は何故か号泣!すごい映画だった。
TITANE チタン
感想がうまく出てこない笑
観終わってまず思ったのは、みんなどう評価するだろうか!?ってこと
見事に狂ってる!この高揚感は既視感あるぞと思ったが、そうだアングスト!狂気に嵌め込むスコアのチョイスが同じだよ
すげーものを観たとしか言えないし、とにかく痛くて痛くて笑
怪作
今週末は、
『アネット』
『映画 オッドタクシー イン・ザ・ウッズ』
『モービウス』
を観る予定です。
今週末封切作では、
『英雄の証明』
『TITANE チタン』
あたりも観たいんですが、それは来週以降に持ち越しなのです。
『TITANE/チタン』
強烈な設定とビジュアルから引き込まれていくが、不思議としか言いようがない展開へと転がり込む。
解釈は難しいが「肉体」に囚われている老消防士と「車」に侵食される主人公は、共に「マッチョイズム」に翻弄されている様に見えた。そんな2人が許し合う姿に感動が込み上げて来る。
映画『TITANE/チタン』観た🚗
自分の中ではまだ消化出来ていないが
凄まじい映画だった。
これ続編があったらと勝手に妄想するとアイアンマン、じゃなくてチタンマン💪
「壊して、生まれる。」
このキャッチコピーが全て物語っているのかな?知らんけど
4月に観たい映画🌸①
*・・・鑑賞済
✅英雄の証明
✅TITANE チタン*
✅シャドウ・イン・クラウド
✅やがて海へと届く
✅私はヴァレンティナ
✅最初の恋、最後の恋人
✅スピリットウォーカー
✅モービウス
✅アネット
✅映画 オッドタクシー イン・ザ・ウッズ
(続く...↓)
RAW 少女のめざめ
TITANEの予習
血は争えない。
カニバリズムをモチーフにして性への目覚めを、ありふれた多感な時期の戸惑いを、かなりブッとんだ映画にした監督の手腕は狂ってる(褒めてる)
ガワはカニバリズムのグロさが際立ってしまっているが多感な時期の少女を繊細に描いた青春映画でもある。
『#TITANE #チタン』観た。
自動車事故で頭にチタンプレートを埋め込まれた少女が成長し、車と愛を交わす。
性的倒錯から想定外、常軌を逸する展開に釘付けになった。
聖書やギリシア神話のメタファーを散りばめ、マイノリティやジェンダーを駕し、ヒューマニズムを超越した愛へと辿り着く破壊と創造。