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『ハクソー・リッジ』鑑賞。反戦映画ではなく、信念に生きたある男の物語だった。流石はメル・ギブソン監督、『顔のない天使』『ブレイブハート』の頃からブレていない。血肉漂う沖縄戦の惨状を、前田高地の一点のみに絞って描いた事で主人公デズモンドの心情を徹底的に描き切った。傑作であり力作。
【落書き】
カラオケで歌のPV見ただけで会話もしたことないんだけど、不破さん絶対デカいと思う(確信)
…めちゃくちゃ良い息抜き落書きになりました( ˘ω˘ )
雄みがある男は実に良い…( ˘ω˘ )
父親激似の息子だけど親の顔も思い出せず物心付いた頃には何故か医者に囲まれ「俺死ぬん?」という漠然とした不安をズルズル抱えたまま自分のことが何も分からず大人になり、突然自分の親と面識のある男に出会うキャラ作ってるんですよ
こいつなんですけど
コトシタのエウコリアくん。210cmある男なんだけどメイン絵が未だデフォルメなせいで自分のなかでもマスコットキャラみたいになってる。から、イメージ修正……。
藤吾「彼女と付き合うようになった乃亜について、澪はどう思ってる?」
澪「そうだな……骨のある男になったな。持て余していた芝居の才能が昇華され、演技に“芯”が見えるようになった。役者として、今後あいつは大きく躍進していくだろう。それが実に楽しみだ。まあ、頂点に立つのは俺だがな」
シズカママとか親世代の言う「影のある男性ステキ」がずっと理解できなかった。
影のあるって何だよ、そんなやつ居ねーよっ!って思ってた。
でも私が間違っていました。
確かにステキだわ、櫂くん……。
最近の創作だと、突然制服が描きたくなって車掌のフレッシャーズ3人組のキャラを作った。体が煙りになってしまうある男が、自分は蒸気機関車の生まれ変わりだと信じて車掌になり、同期とてんやわんや(?)する話。
―狛罪時代劇(?)―
「ゲロブタ…しくじるんじゃないよ」
「は、はいぃっ!絶対に殺してみせますぅ!」
くノ一の蜜柑は、ある男の暗殺の命を受け屋敷の屋根裏に忍び込んでいた。
果たして蜜柑は使命を全う出来るのか――
悪魔の本来の姿、へゼキア―と呼ばれているが、真名はオロバス(Orobas)
気品のある男だが、出来心でやっちゃったことは少なくない。随分馴れやすい、フレッドと仲良し。シャイロのことを見守っている。人間の前では青目だが、元の色は赤色系(2枚目)
一人称:俺、私 二人称:君