そう言った経緯から女性を見る目はそれなりにあるつもりだ。

千歌音「貴女、こういったものに興味があるんじゃなくって?♥

そう言いながら姫子と千歌音のセフレが交わっている写真を出し……

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千歌音「ダイヤ、あなたも、ルシフェルのことが気になって?♥」

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姫子「アダルト関連の書籍を扱ってる場所なら時折、見るかな。

千歌音「随分と前のアンソロだしね。電子販売もしてるから、そこは、ね。

姫子「え、と、その作品……少女セクトかな?」

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姫子「奥が深いんじゃなくて本来あった図式に身勝手な人たちが勝手に入り込んて好き勝手に荒らした。って感じ。それもあって黎明期の2000年代の百合って称され他作品の中には百合じゃないのもあるから色々とね

千歌音「キルタイムコミュニケーションは2010年代に百合に参入して良質なものを作ったわね

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個人的に推してる(応援してる)百合女子なら

・聖さま
・祥子さま
・夜々ちゃん
・暁美ほむら
・姫宮千歌音
・赤座あかね
・天倉繭
・なぎさパイセン
・くるみちゃん

途中から雲行きが怪しい?
エーキノセイデスー
想い人と末永く幸せになってほしい(ㆁωㆁ*)

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姫子「反応をくれてありがとう♥コダマナオコ先生の作品の…」

千歌音「敢えてタイトルは言わないわ。フォローして良いかしら?♥」

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姫子様と千歌音様の友人には変わった人が多い……それによって私、八津紫は自分と言うものが変わってしまうほどに。

真矢「紫、私に奉仕しなさい。

クロディーヌ「私達を狂わすほどに。

紫「あ、アサギ様の声で言うなぁ♥

拒絶しながらも舞台少女たる二人がアサギ様の声色と仕草で私を誘惑する……

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姫子「今日の朧の相手は舞衣ちゃんたちだからね。」

朧「ま、全く、主の友人たちは……」

艶姿のまま寝室で私を求めに来たのは姫子様と千歌音様の友人である刀使の舞衣様と沙弥香様……
清楚で、おとなしそうな外見とは裏腹に私を狂わせることなど容易であるかのようにお二人の淫技が私を……♥

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イングリッド「こ、これ以上、や、やめぇ♥

初「イングリッド様、何とも卑猥な艶姿ですこと♥

純「姫子様と千歌音様によって調教された、そのお姿♥

初様と純様は主の妹分……
姉妹であって恋人、そんな二人が主に見初められ義姉妹の契りを交わす。
それは私達と自由に性交が出来るという主従関係…

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姫子「さぁ、アサギ♥」

千歌音「待っているわ♥

アサギ「あ、主……?」

私は、そう言いながらポールを支柱にして、主たちが魅惑的と評価する肢体を震わせながら主の友人たちを前に卑猥なダンスを踊らなければならない
主の友人たちの顔は幼いがそれでも私など簡単に一匹の牝にする……

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姫子「おはよう♥千歌音ちゃん♥」

千歌音「おはよう♥姫子♥」

眩い朝陽が閉じられた部屋の窓の隙間から突き刺すように入り込み、女体を妖しく照らす。わずかに照らされた愛する人の乳房も淫部も何もかもが……うっとりしながら互いの裸体を見つめ合うのは幸福だ。
その美は欲情してしまいそうで。

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姫子「私と千歌音ちゃんの妹分の船田初ちゃんと船田純ちゃんです♥」

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姫宮家の朝は淫らな百合の華が咲く
白いシーツから漂う卑しい香りに姫子と千歌音が目を覚ませば周りに自分を慕うレズビアン達の淡く火照った肉体が視界に入る。

姫子「J、レイン、純ちゃん、初ちゃん、ユイちゃん、レナちゃん♥」

千歌音「ふふ、皆、昨日は可愛かったものね♥」

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千歌音「よく来たわね。

姫子「魅零ちゃん、まもりちゃん

晩餐が終わった後に客人がよく来るのは良くあることだ。
敷島魅零と処女まもりは姫子と千歌音がベッドの上で混ざり合っている最中にメリハリのある肉体から卑しい光沢を放ち私達の夜伽の時間に混ざりこむ

姫子「一緒に気持ちよくなろうね?

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私達の関係は日を跨いでも終わらない。肉体の相性は食欲や睡眠欲よりも勝るから…そして今日、また異常に身体の相性が良い二人が…

千歌音「純、初…

初「宮様に姫君様…レディ・レディのお姉さままで…

姫子「一緒に乱れましょう?

J「もっと爛れて…

レイン「もっと壊れて…

純「快楽だけを…

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J「おはよう♥姫子、千歌音♥」

姫子「あぁん、J♥」

レイン「寝ている暇はないわ…♥」

千歌音「そうね♥レイン♥」

私達の乳房を愛撫しながら舌を搦めるキスをしながらレディレディは私達の寝室に入って起こしに来る
土日は決まって彼女達は私達を48時間レズセックス漬けにする刺激的な休日♥

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姫子「今週もお疲れ様でした。

千歌音「姫宮邸の主として今週も頑張って働いていただいた皆様の慰安任務に就かせていただきます。

主は巫女服を脱ぎ捨てて私達の前で染み一つない、いや、太ももを伝う濃厚な白濁液を流しながら私達の前で見せた
今日は主従逆転の日
私達、メイド対魔忍が主と攻める日

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「姫子…

「千歌音ちゃん…

浴槽で行われる二人だけの甘いキス。二人だけの空間、二人だけの愛しい時間
それでも、時折、この空間に割って入る、女性たちがいないかと背徳的な感情に溺そうだ

「他の娘達が来たら、私達、ぐちゃぐちゃだね♥

「想像するだけでおま〇こが濡れてしまうわ♥

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千歌音「ありがとうございます。改めて、私は姫宮千歌音です。」

姫子「私は来栖川姫子と申します。アナスタシア様。」

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