姫子「改めまして、あけましておめでとうございます♥」

千歌音「まだなりきりを初めて2か月ほどですが、これからも仲良くしてくださいね♥」

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千歌音「改めて、明けましておめでとうございます。」

姫子「今年も、私と千歌音ちゃんを末永く愛していただければ……と、思います♥」

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姫子「おはよう。千歌音ちゃん。今日は大みそかだね……来年も、これからも、ずっと愛してるよ♥」

千歌音「おはよう。姫子……私も愛しているわ♥これからも、ずっと、貴女を♥」

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千歌音「大晦日ね♥姫子♥」

姫子「うん♥今日は、ちょっと夜更かししようか♥」

千歌音「ふふ、ベッドの上でいつもしてるくせに♥」

千歌音の指がゆっくりと姫子の下腹部に走る。既に準備は出来ていると言うように濡れそぼっていた。

姫子「千歌音ちゃんに触られるだけで、こうなっちゃうの♥

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リカ「いらっしゃい♥姫子、千歌音♥」

茉莉花「今日は私達で貸し切りだよ♥」

Merm4idの四人が普段ライブしている会場に姫子と千歌音を招待する。

ダリア「ここにいるのは私達、6人だけ♥」

さおり「お姉さんたちと一緒に気持ちよくなろ?♥」

年末、淫靡な人魚達と二人の巫女が肉体を重ねる

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千歌音「皆さん、ごきげんよう……♥

姫子「ちょっと、お寝坊しちゃいました……♥

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静留「あぁん♥千歌音様の朝一ミルク、沢山でたぁ♥

きらら「姫子様の、ミルク、お〇んこの中にいっぱい、出してもらっちゃった♥

アスカ「ちょっとぉ、次は私の出番なんだからぁ♥

朝、一定の時間を越えて起きなければ主の寝室に入ることが許される。
それは快楽を持って主を起こすという任務♥

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姫子「ちゅ、んぅ、じゅるるるるる♥」

千歌音「あんむ♥ちゅぅぅぅぅぅ♥」

差し出された乳房を口に含んでバキューム♥

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千歌音「それはこちらもよ。μ’sの東條希さん♥」

姫子「スクールアイドルの貴女とお友達になれるなんて、光栄です♥」

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千歌音「反応ありがとう♥キュアミューズ♥」

姫子「プリキュアは初めてだよ♥」

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姫子「おはよう💕千歌音ちゃん♥」

千歌音「おはよう♥姫子💕」

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不知火「あむ、んぅ……ちゅる……」
ユキカゼ「ご主人様、おはよぉ♥」

きらら「あんむ♥姫子様の美味しい♥」
アスカ「ちょ、ちょっと!独り占めしないでよぉ♥」

今日から冬休みだというのに私達の部屋は騒がしい。初日くらいはゆっくり朝寝坊したいのに欲張りなメイド達が姫子と千歌音を刺激する

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千歌音「いいねをしてくれた。ってことは……

姫子「私と千歌音ちゃんのをしてくれるのかな?」

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千歌音「舞台少女の皆様、長い期間の舞台、お疲れ様でした…

姫子「今宵は主催者である私、来栖川姫子と恋人姫宮千歌音の身体をお好きに使って…

姫千歌「癒されて下さい♥

巫女服を脱ぎ卑猥で淫らな光沢を放つ裸体を見せる私達。
27人の舞台少女達が舌なめずりし巫女の慰安打上パーティが始まる…

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ご主人様達の恋人時間は大切な時間……なのはわかってるんだけど、それでも時折、私達は邪魔したくなるんだよ♥邪魔したらお仕置きされるの。でも欲しくなる♥
何でって、ご主人様達のお仕置きって、とっても気持ち良いから♥

千歌音「お仕置きなのに何故、そんなに気持ち良さそうな顔をしているの?

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姫子「おはよう。千歌音ちゃん♥

千歌音「おはよう。姫子♥

さくら(ンふふー、朝からご主人様達は麗しいねぇー

紫(私とさくらサンタが主に極上のクリスマスプレゼントを朝から送りたいが……

朝からいちゃつくご主人様達。
恋人同士だから良いんだけど、メイド対魔忍としては早くHしたいなー

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千歌音「お姉さまは、こういう麗しい方が好きですわ♥」

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姫子「ねぇ、勝手にするとどうなるか解ってるよね?」
さくら「わかってましゅぅぅぅ♥(お仕置きしゃれながら姫子様のち〇ぽ、おいしぃぃぃ♥

姫子様も千歌音様も美しいが、その下腹部には本来、女性に無い器官があり、それを術で隠してる。
それを私達が黙って解除して愛撫すると少し凶暴になるの♥

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姫子「不知火さん……」
千歌音「少しだけで良いの……私と姫子の母になって……」
不知火「はい。」

主二人は母からの愛を受け入れられなかった分、私に母性を求めることがあります。甘えるように、私の乳房に優しく私の柔肌を長い髪で撫でながら枕にするように頭を置く姿が愛らしく映ります。

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