千歌音「今日のお仕事は終わりよ。」

姫子「明日の朝はちょっと早いけどね。また戦場に行くらしいし。」

1 1

不知火「私は姫子様と千歌音様にお仕えする水城不知火と申します。よろしくお願いしますね。」

0 0

姫子「憎悪の空より来たりて――」

千歌音「正しき怒りを胸に――」

姫千歌「「我等は魔を断つ剣を執る」」

姫千歌「「汝、無垢なる刃――合心せよ!デモンベイン!剣神天群雲剣!」」

0 0

姫子「お仕事、終わりです。」

千歌音「今日はお昼に、魅零ちゃんと、まもりちゃんが遊びに来てくれたわ。」

0 0

姫子「おはようございます♥今日も朝から冷えますね♥」

千歌音「朝のお仕事が終わったらゆっくりあったまりましょうね♥姫子♥」

0 0

姫子「今夜は、千歌音ちゃんとこの衣装を着て……って感じかな♥」

千歌音「ふふ、懐かしいわね♥」

0 1

姫子「はい♥」

千歌音「良い関係を築けることを期待しますね♥」

0 0

千歌音「寒いから、姫子を抱きしめて暖めていただけよ?」

1 0

千歌音「ミトガワワタル先生()の「ガンバレッド×シスターズ」4巻。最終巻だったね

姫子「お話的にはマリアとノエルの関係を消化するならあれしかないのかな。続きが出るなら願わくばマリアとノエルの関係が良い方向になるように。ドロシーさんとも和解してほしいな

1 3

千歌音「そういえば、HGファントムとHGコルニグスはいつ出るのかしらね?」

姫子「背後の人、ずっと待ってるのに出ない-って、この時期はいつも言っているしね。」

0 0

千歌音姫子「ふにゃぁぁ♥撫でられると、ねこみたいになっちゃいますぅ♥

0 0

千歌音「こういうイメージかしら?私と姫子に、群がる100人のち〇ぽが生えた女達のイメージをセシリィにすると♥」

姫子「お腹がぽこっ♥ってなってね、いっぱいいっぱいになっちゃうんだよ♥」

かつて自分たちの体験した記憶をセシリィに置き換えて二人は見せつけた。

0 1

姫子「できるよ♥」

千歌音「セシリィが望めば、私達は何度でも、ね♥」

姫子「そして、皆、私と千歌音ちゃんに負けず劣らずのデカ〇んぽだよ♥私と千歌音ちゃんを狂わせちゃうほどのね♥」

0 1

千歌音「いっそのこと剣神天群雲剣の力を使って・・・・・」

姫子「私と千歌音ちゃんがスワッピングレズセックスしてきた女の子たちを、この国に呼ぶって言うのもありかもね♥」

0 1

千歌音「二人とも、私達が絡まない夜でも、こんなに情熱的だしね♥」

姫子「おかげで、私と千歌音ちゃんもすっごい身体が熱くなって、激しくなっちゃうんだよ♥」

0 1

千歌音「おやすみなさい。」

姫子「ちゃんと布団を整えて寝るのよ。」

0 0

姫子「久しぶりに今日は後ろのやつに」

千歌音「そういえば乗るのは久しぶりだったわね。」

0 0

姫子「おはようございます♥」
千歌音「舞さん♥」

0 0

姫子「お疲れ様……セシリィちゃん……」

千歌音「先に今夜はさせてもらってるわ……♥」

0 0