不知火「姫子様と千歌音様のご友人である今叶星様と宮川高嶺様ですね。両想いの恋人同士。仲良き熟年夫婦のような関係のお二人で姫宮邸に訪れても人目を盗んではイチャイチャなさっているお二人ですね。

夜の生活も激しく、ご主人様たちも何度も絶頂してしまうほどのテクをお持ちの百合夫婦です。」

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不知火「はぁ……最近、姫子様と千歌音様のご飯が美味しすぎてたくさん、お代わりしちゃうからか、どうも胸が大きくなったような……あの二人のお作りになるご飯が美味しいからいけないんです……」

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不知火「姫子様と千歌音様がお仕事をしている間はお二人のお部屋のお掃除と屋敷の清掃などがメインです。お料理はあの二人が私の分まで作るので、そこは出番は無いんですよね。

夜はお友達が来ないときは私をメインに。お友達が来たときは、そのお仲間に♥と言った感じが一日のルーティンです。」

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姫子「やっと背後の人の作業が全て終わったみたいだね。」

千歌音「そうね、これからはゆっくりできるわね。姫子。」

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【定期】
作品名:神無月の巫女
私達はまた、恋に落ちる(姫子&千歌音)

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千歌音「今日の作業はこれまでかしらね。ゆっくりしましょう。」

姫子「今夜は千歌音ちゃんにたっぷりとしてもらうんだからね♥」

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千歌音「おはようございます。今日は結構、冷えますね。朝から姫子とずっとくっつきっぱなしでこんな時間に起きてしまいました。」

姫子「千歌音ちゃんの身体、それに、千歌音ちゃんの全部が暖かいから……つい……♥」

千歌音「姫子もお日様のように暖かかったわ♥」

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不知火「冷えてきましたね。姫子様と千歌音様の寝室に移動するので、それでは……おやすみなさいませ。」

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不知火「#いいヒップの日……ですか。姫子様と千歌音様のを出すわけにもいきませんね……僭越ながら私ので良ければ。」

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不知火「姫子様と千歌音様以外に、誰に抱かれたか……ですか?たくさん抱かれましたが、特に印象深かったのが聖翔音楽学園の天堂真矢様と西條クロディーヌ様。グラン・エプレに所属する今叶星様と宮川高嶺様ですね。」

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不知火「姫子様と千歌音様は巫女のお仕事……正直、この不知火、退屈です……」

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姫子「ふにゃぁ♥」
千歌音「そんな似撫でられたらねこになってしまいますわ♥」

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千歌音「私と、姫子のも、それなりのだとは思うけど……」
姫子「乱菊さんのお胸は大きすぎるよぉ///」

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千歌音「これで今夜のお仕事は終わりかしら?」

姫子「そうだねー。すっかり冷えてきたから戻ろうか。」

千歌音「そうしましょう。そうそう私と姫子に可愛い妹分が出来たの♥染君色()って娘。これからいっぱい姫子と一緒に愛してあげるつもりよ♥」

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千歌音「おはよう。セシリィ。昨日は私達の部下の不知火が迷惑をかけたみたいね。」
姫子「お礼に、そのたわわに実った果実を気持ちよくしてあげるね?」

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不知火「お帰りなさいませ。姫子様と千歌音様は奥のお部屋でおまちですが……」

不知火は主である姫子と千歌音の心を掴んだ聖女を睨むように見つめていた。嫉妬しているかのように……

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千歌音「今日も巫女としてのお仕事、終わりね。」
姫子「今日も、相も変わらず平和だったね。こっちのほうが良い。」
不知火「お疲れ様でした。姫子様、千歌音様。」
姫千歌「ありがとう。不知火さん。」

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不知火「あぁ……姫子様に千歌音様……なんて麗しく美しいお顔なのかしら……」

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