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※ゼンゼロ、セス君の信頼度によって増える説明の一部ネタバレ
プレイヤーは表向きレンタルビデオ屋を経営しているが、裏では違法にホロウを探索する人々をガイドするナビゲーターをしている。治安局の人間とは元々相容れない。いつかは描写されるのかなー…楽しみです。
おはようございます
今朝はまだホラーBLのネーム作業です
昨日健康の為ウォーキングしながら創作に頭を巡らせていて、新しい話も考えるけど長年描いた↓この話のその後はまだまだ描き足りないことが多く、主人公にとってはかなりツライ道を進むのですが、いつかは描きたいなって思う
画力上げねば
ここいらで、自論。暴論を
平等の話
個人的な意見ね
たとえば、曲数が不平等って話を聞くけど、平等を突き詰めれば、同じ曲数、同じ分数、同じボカロP、極論で言えば同じ曲 そこに行き着く
それっておもしれーの?満たされてるの?
いつかはキャラの体型の平等を訴えるの?
無個性の世界をめざすの?
@par_ody
焼け爛れた夢のかけら
呼ばれたまま募る痛み
真珠貝の中に眠る泡になれず
埋葬
絶望
クズレテハガレテモウニドトトドカナイノ
形も心も何もかも違うのなら
残骸になって沈んでしまえ
いつかは解かれて浮き上がる夢を抱いて
青い水面
光が降る
叶わない届かない進めない救えない
沈め
@PGB_cpp
いつかは送り込みたい、肩が強い外野手。
彼女の名前は仁田莉々愛(りりあ)。
名古屋Cキャッツの仁田ひとみ打撃コーチの長女です。
割と需要ある気がするんだよなぁ…🤔
クレしん映画に
「周囲の期待に応えようとどんどん道を踏み外していく父の下で働くも、いつかは改心して自分の方を見てくれると信じ、自身は本当にやりたい夢を我慢して気持ちを押し殺している『アンジェラ』」という恐竜ガイドの女性キャラが出てきて、ボクはなんだか心がざわざわしていました…
おはようございます
朝のウォーキングで路上にミミズの死骸が打ちあがらない幸せの青い道を探して旅をしている松羅です
いつかはあなたのところへ逝くかもしれません
ユリちゃんのが年上なので姉です。
マサ君が弟。
ユリちゃん的には自分のせいで家族が崩壊したと思っていて罪悪感を持ってます。
それでもいつかはと思ってたところに実は母は再婚発覚、マサ君みたいな自分とは違っていい息子(ユリちゃん視点)もいてお母さん人生再スタートして…って感じです