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インビンシブルはペンタゴンに場面転換する時、毎回同じペンタゴンのコマがコピペ挿入される作画労力節約術があるのだが、状況に応じて微妙に変化する演出が結構好き
なんというかこう、インビンシブルとハルクの女性ヴィランのデザインが似通っているのは、アーティストのライアン・オットリーのシュミなんだろうなコレ……
インビンシブル、最初らへんの平坦なカラーリングから徐々にリアルなデジタル塗りになるにつれて暴力描写もリアルになってきたな。殴られたヴィランの顎が脳天突き抜けちゃった
「僕を殺すだって?冗談だろ?お前ニュースで僕を見たって言ってなかったか?僕は無敵の男(インビンシブル)だぜ!」
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「殴られて鼻水垂らす前に決め台詞言っちゃうのやめよう」
インビンシブル、意識をそのまま別の肉体にコピーするクローニングが度々取り上げられるが、怪物じみた肉体を持つキャラが健康な少年のクローンに意識をコピーして「生まれ変わる」場面が印象的だった。オリジナルの方は自分を殺せと要求し、クローンはそうするのだが……
しかし冷静に考えてみると、インビンシブルの仲間たちもぶっちゃけ大差ないんだよな。
ロボットだから「ロボット」、モンスターに変身する女の子だから「モンスターガール」、原子を操るイヴ(本名)は「アトム・イヴ」等、内心では彼らに対しても「もっと真面目に名前考えろ」と思ってるのだろうか
インビンシブル、新生ガーディアンズ・オブ・グローブの飛べないメンバーが乗ってるビークル、「ファンタスティック・フォー」のファンタスティカーの素晴らしいオマージュですね
インビンシブル 無敵のヒーロー
1話目での冒頭Marvel、DCモロパクリヒーローもの感から一転、ラストの衝撃展開から未曾有のバイオレンス模写が炸裂する最終話まで、ヒーローとして生きるティーンの葛藤や家族愛も盛り込んでいて何度も見返してしまう。ぶっちゃけ本家MCUとDCEU、The Boysよりも断然好き
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