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オリオン水彩紙スターターパックNo.8 セザンヌ中目
名高いハーネミューレセザンヌですが出来もセザンヌ…
ファンの方々ごめんなさい、私はこの紙の書き味が苦手です。
#オリオン水彩紙
#ハーネミューレセザンヌ
コミックエッセイ更新しました!
最近セザンヌ愛用中なのですが、みなさんは何か使ってますか?👀✨ぜひコメント欄で教えてください〜!
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#山口のための12月 20日目☆
口にちゅーしてくれると思って待ってたらオデコだった残念なオレ( ∵´▽︎`∵ )💦💦💦
セザンヌを諦めてない。知ってる?中指ってアバウトだから印象派の油絵みたいに塗れるんだよwww🤣🤣🤣
#tsukkiyama #月山
@tuzuri_bear @arkitectonicas @Rucchimooo 因みにキュビズムを遡っていってもやはり印象派にたどりつく。光やリズム、ハーモニーに着目したモネに対しセザンヌは物の「重量感、立体感」にこだわった。結果的に風景や岩を多面的にみた視点で表現する実験をして、それがキュビズムへと繋がった。上2枚がセザンヌ、下がピカソと同世代のブラック。
●セザンヌ 300g
紙の色:ホワイト
紙目: 細・中・荒目
マスキング:良
分離:良
リフト:しやすい
※個人の主観です
@ishitakuma セザンヌは、松っぽい木は多いけど
木に生えた針葉樹の葉、広葉樹の葉、透ける葉も色々ある
地面で見える草、落ち葉から
絵の、筆触の面、線、レイヤー
微妙に絡んで見える気もしますね。
セザンヌによる「木の葉のように世界を見ること」と、ゴッホによる「草のように世界を見ること」を拡張的に考える。セザンヌの「風景の中に空気を感じさせる」とは、単に空間があるのではなく、空気を感じさせる「場所」を形成。
一方ゴッホの草とは「場所」を奪い、大地=全体を覆い尽くすものだ。
高校1年の頃、有名画家の絵を模写
する宿題があった
私が模写したのは、美術の教科書に
掲載されていたフランスの画家
セザンヌが描いた
「赤いチョッキの少年」
Twitterのプロフィール画像、実は
私が油絵で模写したものなんです😁
日本人に転生したセザンヌではあり
ません! 念のため😁
水あさぎさん(@mizu_asagi_ )の線画お借りして塗り絵しました♫水彩紙に自分で線画をトレスしてます。
1枚目セザンヌ 、2枚目ヴィフアール、3枚目モンバル、と 3枚とも違う紙なのでそれぞれ違った滲みが出て楽しかったです☺️キラキラも塗ってます✨有難うございました🙏
#水あさぎのぬりえをぬってみた