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キレイだなぁ…
「綺麗な夏空ですね」
おおきいなぁ…
「大きな夏雲ですね」
…えっと
「分かってますよ、先程から空では無く私を見ている事は」
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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ゆかりさんこれ持って
「はい?」
頭の外して代わりにこれつけて…
「あの…マスター?」
…よし!飲料水のCMみたいな一枚ゲット!
「もう…やってる事が…フフ」
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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でっか…
「あら、マスター今から休憩時間ですよ」
何食べて、どんな生活したらこんなになるんだろ
「…また顔が赤くなってますね…変な事考えるのでしょうか?」
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「髪…切ってきた方が良かったですかね?」
普段絶対見れないゆかりさんのロングヘアー素敵すぎる
「マスター?」
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「フフ…マスター顔真っ赤です」
目を奪われる美貌を見せられたら…
「あら?毎日見てるじゃないですか」
その…あの…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「おはようございますマスター」
朝早く起きたらゆかりさんはベランダに
「気持ちの良い朝ですよ」
気持ちよさそうな膨らみ…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「マスター好み…それなら私は構いませんが…」
はい…めっちゃ好みです
「…それで興が失せてサヨナラは辛いです」
それは絶対ありません
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「マスター?」
ゆかりさんってのは誰よりおっぱいが巨大で誰よりもムチムチボディなんだ…なんだ…
「目が怖いですよ…」
ムチムチ…デカデカ…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「フフ~ン♪」
気づかれず接近すれば
「…マスター!?」
ゆかりさんのローアングル頂きました!!
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「マスター…後ろからは見るのは止めて下さい…さらにだらしないので」
ぜんぜん…だらしなくないな!!
「はぁ…でもそう言ってくれるのは不幸中の幸いですね」
素敵だ…心が躍る…
「様子がおかしい人になってますよ…」
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「ふぅ…だらしない体ではマスターに嫌われてしまいます」
そのままでいいよ〜
「…いえマスターの好みは」
ムチムチボディ
「…」
(おはようございますおっぱいごんぶと)
(ゆかりさんムチムチ計画)
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「マスターどうされましたか?」
…なんか違う気がする
「ねぼすけさんですね、朝の時間は短いです急いで仕度して下さい」
まあいっか…ゆかりさんはゆかりさんだし
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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デカい…
「おっきな山だね〜」
デカい…
「大きな雲…夏だね〜」
この身体で学年…いや…全国クラスの身体能力持ってるんだよなぁ…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「もうキツくなってきちゃった」
成長が著しい…
「もっとムチムチになりたい…」
恐ろしい…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「二人きり…ドキドキしちゃいます」
普段は常識人の塊なのに…
「我慢してたんですよ」
過激すぎる…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「いやぁ〜気持ちよくておっきくなっちゃった」
おっぱいに刺激を与えると大きくなる体質…
「…もっとして欲しいなぁ」
色々マズイだろ…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「やっと2人きりになれたね…」
いや…あの…
「…我慢出来ない…!」
ちょっと…!!
(どうなったかは皆様の想像に任せます)
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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