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背後のみなさんをもっと浅めに塗ってもよかったなとか、一人反省会をしています。つい塗り込みすぎるのであっさりめに塗りたい。いつもそう思いながらこってりしちゃう。あ、ユリアン可愛く描けたから、そこは満足。左の奥の軍勢は十字軍のつもりだったけど、シルエットでわからんね
#晴天アポカリプス
—— フライトモードを解除し,重力に身を任せる.飛行ユニットの自動制御が心地よく作動し,私は高度3万メートルを滑空する.
遠く背後,とうに通り過ぎたゴールゲートの点滅が見える.
私の先には,誰もいない.
凱旋のための自由落下.
私は名残惜しさを連れ,帰路に着いた.
「噂通りだ。なぜまだ満開なんだ」と彼が言う。山奥の花が散らない一本桜。案内し、車で連れてきてもらう。半月前に別れを告げられ、私は泣いて拒み続けた。「やっぱり別れよう」。背後から囁かれ、振り向きざまに隠し持ってた刃を突き刺す。下に屍体が埋まってるからだよ。ちなみにあなたで5体目だ。
別れ話を諦めて、彼女を車でデートに誘う。「伝説の一本桜が見たい」。俺も噂で耳にした。少女趣味にうんざりするが、好機かも、と考える。誰もいない山の中。花の散らない桜が一本、立っている。「土が特別なんだろうね」と微笑む彼女の背後に立つ。特別になるのはこれからさ。樹の下に屍体が埋まる。
荒涼とした湿地帯が、レッドレディの足元を濡らす。彼女は息を切らせながら走る。追っ手の影が後ろに感じられた。彼らは彼女の足音を追い背後に迫っている。
「もうダメかもしれない…」レッドレディは心の中でつぶやいた。彼女のエナジーは限界に近づき足取りも重くなっていく…
#私がもし自分のアイコンの容姿になったらどうしますか
それはもう理想のおなごなので好き放題やります
そして背後にある刀 家宝にするんでいただきますね←
支部作品投稿数100作を記念として
<瓦割り幹部>のRパートを4/8の12:00に支部にて公開する設定を入れました
見る時は背後に気を付けて下さい
※太中です
リンクは公開後にリプで投稿します