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E=エフフォーリア
S=シャフリヤール
T=タイトルホルダー
「E・S・T」です!
⋯ それにしてもどうして両方も🇺🇸関連なんだろう(^◇^;)
衣笠「う~ん今回難しかったもんねぇ」
今日開催の菊花賞にて。G1不在で全馬距離延長でしたからどの馬が来てもおかしくなかった。
しかしテッペン獲ったタイトルホルダーはまさにセイウンスカイの再来でした。
#艦これ版深夜の真剣お絵描き60分一本勝負
#艦これ版真剣お絵描き60分一本勝負_20211024
タイトルホルダー優勝記念枠としてセイちゃんも出走
まぁ予想通り全敗したけど(1勝はゴル様)、セイちゃん同士のマッチアップが見られたり、逃げ3人の激闘の末ミホノブルボンが勝ち上がるという場面に遭遇したり、ヴァルゴ杯に続きまたもや天敵フジキセキに完敗したりとかなり面白かった。お疲れ様
ヨゼ「全然違うのです!」
シリウス「…」
ヨゼ「『タイトルホルダーは来ない!戦績がパッとしない!最も強くはない!』この結果は何です!?」
シリウス「前走は明らかに調整。不良馬場による神戸新聞杯組の疲弊。そして、何よりダービーでの雪辱。菊花賞は騎手の手腕が最も光るレース。当然の結果ね」
「競馬はドラマだ」と誰かが言った。
阪神3000mで行われた今年の菊花賞、42年ぶりのこの舞台を逃げ切ったのはタイトルホルダーと横山武史騎手。23年前にセイウンスカイと父横山典弘騎手が逃げ切った同じ菊花賞で、新たなタイトルをその手中に収めたのだった、「競馬はドラマだ」、皆もそう頷いた。