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@yk_weather 【予報ではないので注意】
GFSは乾燥空気なんて気にせず、発達しながら接近する予想だけど、数日前よりは中心気圧を上げてきた
@yk_weather 【予報ではないので注意】
とはいえ流石に、06Z GFSの904hPaでの接近予想は大袈裟だろう…勿論あり得ないと断定するべきではないけど
GFSの台風11号の予想が実に奇怪。
すぐ南に強い収束帯があって、そっちの風のほうが11号より強い。200hPaの風の流れもカオス。
@OBA1417861533 GFSは395K越えです…
GSMも144h予想では910hPaを切ってるそうなので、そこで計算してみるとすごい値が出るかもしれません
ECMWFがサブハイを強く、GFSは弱く予想するという、いつものパターン。ただ、GFSアンサンブルにも南西諸島方面に進めるメンバーがまだいる
GFSの仮9号の予想に変化。あまり発達せずに東海上を通過する演算がGFS、GEFSともに増加。06Z GFSだと顕著に再発達。
一方ECMWFだと発達して南西諸島方面へ
GFSは引き続き26日前後に九州中心に物騒な予想。GFSで500m相当温位360Kなら、さらに高く出ることが多いMSMはどうなるのやら…
GFSが16日前後に寒気トラフによる広範囲での夕立を予想。GEFSの各メンバーやECMWFもトラフを予想するものが多く、今後も注目。
06Z GFSの240時間予想には919hPaの台風がいて、中心の可降水量はなんと90mm。中心の鉛直分布を見てみると、全層湿潤だから目は表現できてなさそう。上から下まで相当温位380K前後。すごい。