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#偉人カード
181、アンネ・フランク
アンネの日記で有名な人です。将来ジャーナリストになりたいと思っていたそうで短編小説なんかも書いたりしてたそうです。日記の出版自体は父親によるものだそうです。
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180、ダンテ・アリギエーリ
中二男子はみんな通ったんじゃないかっていう『神曲』。歴史上の人物が登場するのもアツい展開ですね!もれなく責め苦を受けてますがwベアトリーチェに固執し過ぎるのもどうかとは思いますが・・・何にせよ当代随一の詩人ではありますね。
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179、ハンニバル・バルカ
ローマに恐れられたカルタゴの将軍です。ローマに認められ、カルタゴ本国に認められなかったのは不遇でしかないです・・・カルタゴが本格的にハンニバルを支援してたらヤバかったと思います。
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177、ジャック・クレマン
どマイナー暗殺者。フランス国王アンリ3世を暗殺した人です。サン・バルテルミの件でアンリ3世絶対殺すマンと化したカトリックの修道士です。聖職者が面会に来たとて、襲撃されるとは思いませんよね・・・
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174、ハーラル1世
北欧って王朝が古いから色々と混同しそうです・・・この人はノルウェー王朝の初代で、血斧王エイリークの父親です。デンマークの王様は青歯王の方ですw
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169、韓信
漢の三傑その2。個人的に背水の陣のイメージがすごく強いです。権力持ちすぎて主君から粛清される事は中国史ではままありますが、残念ですね。兜のデザイン狂い過ぎてよく分からん・・・
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168、張良
漢の三傑のひとり。三国志より前なのでイケメン軍師のはしりみたいな人だと認識しています。何をしたかというと何でもイイ感じにこなしてた感が強いと思ってますw
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167、オウエン・テューダー
ヘンリー7世のおじいちゃんです。いち貴族から王朝の祖とまで言われるのは強運の持ち主ではないでしょうかw薔薇戦争もイングランド入り乱れてて良いですね!
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164、トーマス・ラッフルズ
ラフレシアの由来となった人物です。交易の中継地点としてシンガポールに目を付けた人で、シンガポールも見事に発展しましたが、一歩間違えればここもブリカス案件になってたかも・・・w
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161、フルドリッヒ・ツヴィングリ
この頃の宗教改革の聖職者ってめちゃくちゃ好戦的ですねwそうでもしないとカトリックに対抗できないのも解りますが・・・
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158、ディエゴ・デ・アルマグロ
コンキスタドールその3。チリの到達者です。2強のネームバリューが大きすぎて、その他は有象無象に埋もれてしまうイメージですw
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157、エルナン・コルテス
コンキスタドールその2。ピサロとコルテスはコンキスタドールの2大巨頭ですねー。ケツァルコアトルと勘違いされた強運の持ち主ですw
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155、アリエノール・ダキテーヌ
アキテーヌ公領がフランス王領よりも広大過ぎてフランスかイギリスかどっちに属するかで勢力が一変するという現実・・・ほぼほぼアンジュー帝国となりました。
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154、厩戸王
結局、現在の教科書ってどっちの呼び方になってるんでしたっけ???聖徳太子って後年にそう呼ばれるようになったから当時の厩戸王(皇子)って呼び方は正しいかもだけど、私は聖徳太子で学んだのでそっちがしっくりきます。あと、ギャグマンガ日和の影響でキャラが濃いw
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153、ウィンフィールド・スコット
アメリカ南北戦争の人物です。南北戦争は日本で有名な人物は少ないですがアメリカの資料だと色んな人物がいて面白いです。