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久しぶりに因習村に来たばかりの富永でも見るか…と最初期の話を読んでるけど、診療所をなし崩し的に任せられた富永、髭を剃る時間もなくてボロカスになってて草
これは12話でやっとちょっと診療所帰ってきたKを「今日こそ逃しませんよ!」と捕まえて各部屋のゴミ捨てより分けさせる富永研太と「逃げてるわけでは…」とごにょごにょ言う神代一人。やろうとは思ってたけど一人で困ってなかったので…ごにょごにょ。
「今もう俺のがここにいる時間長いんで!」
これはフラフープなんて必要無い神代一人のウエストと「聞こえよがしになんか言ってくる人ごっこ」に興じ始める富永研太と麻上夕紀。マントから白衣に着替えようとしただけなのに。同年代組、会話遊びが遠慮ない。
神代一人、こういう遊びに不慣れ。診療所も人が増えたねえ。
これはなんか急にリフティングが流行った診療所。ここでも圧倒的器用・和久井譲介。一也や先生は意外と球技はいまひとつ上手くない。力加減が難しいのかしらね。
ぼくなつパロのゲーム画面っぽいやつらくがき① カメラの位置が場所によって違うよね
上はロマニの診療所で下は庭と診療所の駐車場 小川を超えた隣のアパートにカドが住んでる
これは「えっ中学生男子てこんなに食うっけ…」とおののく診療所子育て期。中学生、水代わりに牛乳飲むし秒で無くなる。今って500ml用のストローとかあるんだ?
大人二人、「牛乳はいくらダブり買いをしても良い」とアイコンタクト。すぐ食える系の買い置きも増やすか。子育ては戦い。
これは買い物がどんかぶりして全てが二つずつになった診療所二人時代。トイレぺ、肉、牛乳、卵、キャベツ一玉、醤油、シャンプーの詰め替えとボディソープetc…
「富永…俺たちに必要なのは」「報連相ですね」
誰かとの生活が久しぶりすぎる神代一人と実家で親が世話焼いてくれた富永研太の合わせ技。
これは「第一回・二十歳の青年(和久井譲介)の一ヶ月の小遣いはいくらにするべきか会議」の模様。預かった五千万は保持のため、診療所からの給料…バイト?社員?この家て寮?
勉強するから本とか買うだろうし…でも家賃かからんし…遊ぶ先は村に無いし…いくらが適切なのか…会議は混迷を極めた。
これは思い切りドレッシングを振ったら蓋が緩んでて大惨事を巻き起こした高品龍太郎。完全に自分が悪いので甘んじて先生のアイアンクローを受け入れた。診療所しばらくドレッシング臭かった。良かった電子機器類が無い場所で。
これは診療所の壁にクソデカな蛾がいて高品龍太郎どころか先生も走って逃げた回。
「先生も逃げてる!」「人を盾にはしていない!逃げるなとは言ってない!」麻上さんが無言で虫取り網で捕まえて外に逃した。
その後しばらく麻上さんの返事が「左様でございますか」になった。医者二人針のムシロ。
これは診療所にデカめのカマドウマが出て大騒ぎする高品龍太郎。たまたま来てた秋葉さんが秒でつまんで外にポイした。
「医療従事者が人を盾にするとは何事か!」と先生激おこ案件。
「先生なら助けてくれると思って…」「む…」「先生、誤魔化されてますよ…」
盾、素直な子にはちょっとチョロめ。
これはイシさんの血圧を毎朝自分が測る高品龍太郎。K先生が龍太郎のこと評価してる点のひとつ。
「味見で意外と塩とっちゃうんすよー。しかしイシさん健康すねー」
意外と自分の血圧測るのはサボる。診療所のやつは旧型なので電動欲しいなーと全員こっそり思ってる。クエイド財団ーー
これは弟子三人に朝倉まで滞在してた時、多分診療所受け継いでから初めて意識的に自分の時間が取れるようになり、ここぞとばかり読みたかった文献ややりたかった練習出来てウッキウキの神代一人。貰いたての設備のマニュアルも熟読・テストもめっっちゃした。これが生涯学習。
これは「この人数なら大量の夏野菜消費もどんと来いだ!」と思ったものの、「いっぱいいるからいっぱい持っていけ」を複数人が各所でくらい、かえって手がつけられないことになった診療所。ひどい時にはトラックで乗り付けられるし、いつの間にか玄関に野菜が置かれてる。