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「溢れそう?…いつもの事だし大して気にはならないわよ」
感覚麻痺ってこわい…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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プツン! プツン! 弾け飛ぶボタン
「…怒った…もう私以外興味持てない位…目茶苦茶にするからね…」
すみませんもう他の娘は見ません
「…今日は…絶対に…許しません」
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「暑い…ねぇおっぱい揉んで…」
自然な流れで何を言ってるんすか…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「…これね…急にシャツが裂けちゃったの…ビリビリって…びっくり…」
奇跡の裂け方…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「先生いないしちょっと開放的に…」
ちょっと引っ張ったら溢れちゃうじゃん…
「引っ張ってみる?大惨事になるよ?それも面白そうだけど…!」
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「…昨日仲良く話してた…あの娘って…だれ?」
…顔めっちゃ暗!…あっ!…あれは親戚の子だよ!久しぶりに伯父さん達と家に来てるんだ!
(誤解が解けて彼女に笑顔が戻りました)
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「…キミもマニアックな人だね…こんなおっぱいが好きだなんて…」
大好きです
「…じゃあ覚悟してね」
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「ふ…太くないから!」
…美しいですって
「ふつくしい!?」
違うって!
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「…こうすればキミを…イチロコに出来るって…友達が…」
ありがとうございます…ありがとうございます
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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また1年後
「やっぱりこういうのが一番だと思うな…」
だから破壊力が…もういいや…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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1年後
「やっぱり似合わないよね…」
だから破壊力が…
(昨日の続きです)
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「これも友達に…『絶対似合うから!』って」
似合う似合わないを通り越して破壊力が…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「なんかこういう服が流行ってるとか聞いてね」
流行りでも着ちゃまずいよ…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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