「全シロップ!?」
「やると思った!で、味は!?」

20 56

「ハワイ!」
「ミカン!」
「イチゴ!」
「全部!」
「全部!?」

21 62

「シロップ決めたらいざ…!!!」

18 52

「レモンかイチゴか悩むなぁ…」
「変わった味としてミカンとかもあるよ!」

18 53

「シロップならここに!!いろいろ揃えました!!」
「さすがね…」

20 51

「夏はやっぱりかき氷!!今年の暑さを氷で乗り切るぞー!!」
「おー!」

21 48

「海を眺めながら…三ツ〇サイダーを…ボサノバを聴きながら…優雅に…」

18 56

「あとは飾りつけして~さぁ完成だー!!!!」

12 42

「ビタミンケーキも固まったしあとはひっくり返すだけだね!!」
「カステラうまうま…」

19 58

「はっ!オーブンがブンって鳴ってる!ケーキを飾り付ける時間よ!!」
「復活はや!!」

18 52

「…シテヤンヨさんとゆっくりさんですか?」
「そう、夜中まで実況してて小腹すいたらしい。私も貰っちゃった」

19 58

「なんと首から下がなかったのです……っ!そして足元には生首が!!!」
「!!!!」

19 62

「でもそのミクさんあるべきものが…なかったんだ…」
「ごくり…」

17 54

「リビングでお水飲もうとしたら、ちょうどミクさんも入ってきてね。起こしちゃったかななんて思ったの」

17 51

「夜中、私は喉が渇いておきてしまったのさ…」

18 54

「皆でゲームしたりケーキ食べたり…凄く楽しい一日だったんだけど…」
「自慢してるわねこれは…」

25 61

「これは私がミクさん家に泊まりに行った話なんだけど…」

18 61

「それでは僭越ながら私めがとっておきを一つ…」

16 64

「ねぇ!焼きあがるまで夏らしいアレで時間つぶそうよ!」
「夏…花火かな!?」

16 56