152、ティムール

モンゴル帝国の後継でモンゴルの再建を目指しました。個人的に軍事事業と文化の保護を両立できる人物は名君って感じですね。片方だと暴君、暗君が多い気がw

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150、ヨハネス・グーテンベルク

なんだかんだで150人目。ルネサンス3大発明の一つである活版印刷の発明者グーテンベルクです。最初に聖書を印刷するチョイスがナイスですw映画「デイ・アフター・トゥモロー」での言及が印象的です。

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146、フィンセント・ファン・ゴッホ

画家あるあるですが、生前は絵が全然売れなかったみたいで、そりゃ自暴自棄になりそうですね・・・耳切り落としたのって右耳でしたよね!?(いまさらw)

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145、シルウェステル1世

大晦日に死んだので命日がシルヴェスターと呼ばれるようになったのだとか・・・この人のお陰でローマ司教の権威が爆上がりしましたねw

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144、呂雉

中国三大悪女の一人です。劉邦に対しては勝気な妻ってイメージですが、敵対した相手への残虐が過ぎる・・・

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143、コンスタンティウス・クロルス

ローマの皇帝(テトラルキアの正帝)ですが、一番の功績はコンスタンティヌス大帝の親だってことかも知れませんw

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142、マクシミアヌス

共同統治していたディオクレティアヌスが退位すると自分も退位させられた皇帝です・・・とりあえずヒゲがすごいw

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141、ウィテッリウス

四皇帝の年3人目の皇帝。とりあえずで皇帝に推された感満載の人物です。次の皇帝(ウェスパニアヌス)が出てくると部下に反乱起こされるパターンで捕らえられて処刑されます。

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138、ラ・イール

ジル・ド・レと双壁をなすジャンヌ信者ですねw本名はエティエンヌ・ド・ヴィニョルですが、あだ名のラ・イールの方で有名です。

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137、ヨハン・ライヒハート

ナチスの処刑人。処刑人といえばサンソンが有名ですが、史上最多はこの人ですね。

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136、サン・ドニ

フランスの守護聖人で地名にすらなっている方です。未開地に布教に赴き殉教するってよくある展開ですが、首切られて処刑されたため、だいたいの石像が手に首を持ったデザインです。日本でいう七福神的な存在の十四救難聖人の一人です(適当)。

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133、ヨハンネス・リヒテナウアー

武術や剣術の「流派」って仏教や神道の影響でアジア独特なモノで、ヨーロッパでは技術(アーツ)ってイメージだったので、ドイツ流剣術とか胡散臭さ過ぎますw
あと、この人の肖像画がどう見てもアフロにしか見えませんでした。

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132、チンギス・ハーン

一大帝国を築き上げた創始者。騎馬で移動しまくって領土を広げて、いまだに直径子孫も1600万人くらいいるらしいすねw

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131、アルベルトゥス・マグヌス

聖職者のくせに錬金術に傾倒した人物です。キリスト教の教義と古代ギリシアの自然科学ってこの時代相性が最悪・・・

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128、デイヴィッド・リヴィングストン

探検家ではなくて学者。究極のフィールドワーク型です。「リヴィングストン博士でいらっしゃいますか?」は思いがけない人と出会った慣用句にもなってますw

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127、マリュータ・スクラートフ

本名グリゴリー・ルキヤーノヴィチ・スクラートフ=ベリスキー。イヴァン雷帝の信厚いオプリーチニキの隊長。秘密警察だけど虐殺とか全然秘密裏に活動してない気がw

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126、ギュスターヴ・デュシェーヌ・ド・ベルクール

幕末に来日した外国人ズもキャラが強くて好きです。オールコックとかヒュースケンとかも好きです。

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125、秦良玉

正史に列伝がある唯一の女性武将で有名な秦良玉。特別兵種持ちの防戦特化型ですw元々女性だから女体化させなくても良いのがいいですね!武将系の女性ももっと歴史の中から発掘されて欲しいものです。

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122、ハンムラビ

ハン↑ムラビ↓法↑典↑↑で有名なこのお方。バニロニア辺りの王って大体こんなデザインしてますねwハンムラビ法典は最古だと思っていましたが、実は2番目だったのを割と後に知りました。

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121、武蔵坊弁慶

源義経の従者。ゴツくしきれんかった・・・数珠描くのは楽しかったです。

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