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倶利「……綺麗だ」
へし「そうか?梅も桜も変わらんだろう。俺はお前ほど情緒がないらしい」
倶利「……綺麗だ」
っていうくっつく前のくりへしをだな……描きたかったんだぁ……絵柄が迷子
狙ったわけでもないのに、なんだかお耽美ちっくになっちまった。
ふと思ったけど、ウソ君が19歳だとクロさん26歳…?おいしいな、ガトコウみたいで(そうか?)
「……なぁ」
「な、なんですか?」
「なんでストッキング脱ごうとしてるんだ?」
「べ、べつに…暑いからよ?」
「冬なのにか?」
「へッ、部屋の中が熱くなったのよ!」
「そうか?」
「……なによ?」
「………誘惑してるのかと」
「ゆッ、誘惑ッ!?」
「んなわけないか」
「……鈍感バカ」
悠「あっ、分かった」
久「なんぞ?」
悠「D.C.のSAKURAエディションで足りなかったものだよ」
久「あれ充分すぎる位のボリュームだった気がするが、、、それは?」
悠「T.P.さくら」
久「うん、一回考え直そうか??」