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『ジャスティス・リーグ 吹替版』鑑賞。DCヒーローの活躍を描いたザック・スナイダー監督作品。映画そのものがオンリーワンの魅力に溢れた一本。ジョス・ウェドンのジの字も感じさせないザック節全開の作風にニッコリ。ベン・アフレックの吹替は『猿の惑星 聖戦記』のシーザー役も務めた小原雅人氏。
ザック・スナイダー監督「ジャスティス・リーグ」劇中ショット公開!#ActionStar #movie #eiga https://t.co/iAycmTxRra
本作の目的をスナイダーは"DC世界の拡張"であると明かし、DCリバースの大成功でファンの気持ちを掴んでいる今こそ、多少のリスクをとり様々な試みを行うべきだと、意気込みを語った。
DCは6月より開始する大型イベント『ダークナイツ:メタル』を発表しました。
このイベントは、New52のバットマンを担当したスコット・スナイダーとグレッグ・カプロが再びコンビを組む「バットマンを主人公としたDC全体の物語」となる。
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更新「アメコミ通信社」
3人のジョーカー、カプロとの計画、スコット・スナイダーがバットマンの今後を語る
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映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』で再びスーパーマンを演じるヘンリー・カビルは、ザック・スナイダー監督の新作"Justice League"2部作が2016年1月からプリプロダクションに入ることを明らかにした。
これかあ。でもスナイダーのバットマンは、究極的に未来永劫そこにはなんらかの形でバットマンがいるというテーマがあるから、それがついに表に出てくる話なのかも