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8月4日(土)~16日(木)の期間、名古屋の文化のみち橦木館にて開催中の『愛知百鬼夜行展』に参加しております!今年で4回目の参加です。私は『烏天狗』を描きました。A2サイズなのででっかいよ♪お近くの方はぜひ見に行ってください!どうぞよろしくお願いします~☆

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【洒落怖怪談匣】
「怪奇素材BGM集」洒落怖怪談匣をBoothにて販売しております。イラストは夕闇さん( )!!今回はダウンロード販売となります。会場でもご視聴可、遠方の方でも購入できるので、よろしくお願いいたします!
https://t.co/XiqyUasxsv

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Pixivのイラスト側にもサンプルと投稿しました!

そして申し訳ありません。今回はよんどころない事情により本編の挿絵はございません……のでご了承くださいませ。

俺の後輩のその後がこんなに可愛いわけがない | GIL&KI https://t.co/qdlsDG9Keu

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「この人相悪い座敷童と友達になりたいのう」byオバケ 

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桂つかさ、本日より名古屋地下街セントラルパーク「C-MARKET」にて開催される「百鬼露店」に参加しています。
妖怪扇子「白澤」と「愛知妖怪紋づくし」の二種類。どうぞよろしくお願いします。

https://t.co/QpRMYzcllY

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【図録に関するお詫び】
明日より販売開始の、「愛知百鬼夜行展記念図録」に誤情報がございました。P32水龍の参考文献が【村上健司(2000)『妖怪事典』毎日新聞社】とありますが、正しくは【安津素彦・梅田義彦編集兼監修者(1968)『神道辞典』神社新報社】です。お詫びして訂正いたします。

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【本展示・妖怪紹介】夕闇()
■六部の椿(愛知)
昔旅の六部がここまでやってきて倒れ、息を引き取った。
そのため地主がその場に埋めてその上に椿を植えたのが始まり。花が咲き、近くの子供が花を追って帰ったら身震いを起こして死んだという。
https://t.co/DsJ9yUaDLj

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【本展示・妖怪紹介】碧様()
■天狐(中国)
千里の外の事を知ることができ、蠱魅の術に長け、人を惑わせて理性を失わせる。 千歳で天に通じ、天狐となる。
https://t.co/DsJ9yUaDLj

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【本展示・妖怪紹介】ウラジーミル・アスポン様()
■地獄の番猫(オリジナル)
ギリシャ神話に出て来る地獄の番犬「ケルベロス」の猫版。
三つ頭の猫で身体は獅子。貢ぎ物をしないと地獄行きにされ爪で引き裂かれます。
https://t.co/DsJ9yUsf9T

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ついに明日から愛知百鬼夜行はじまります!ずっと出たかったので、凄く楽しみです(❁´ω`❁)図録も素敵でした✧ \( °∀° )/ ✧「おさん狐」は会場の居間に展示してあるそうです。宜しくお願い致します。

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"Jeune alien maitrise le Ki, papa s'fait griller comme Panini~"
https://t.co/OrUGAYD0PH

Just because Réfrégirateur-Sama.
Sinon c'est lui qui a le plus souffert voilà.
Pis bordel c'est chaud de faire le Ki !

Référence c'est la popculture drop the mike

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【本展示・妖怪紹介】様()
■鎌鼬
各地で古くから知られる妖怪で、旋風に乗って来ては人を切るという魔獣である。野外にいるとき、知らない間に鋭利な刃物で切ったような傷ができるのは鎌鼬の仕業とされた。地方によってその正体が異なる。
https://t.co/DsJ9yUsf9T

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【本展示・妖怪紹介】カタツモリ様()
■小鬼
仏教、地獄など世界各国で様々な種類がいる恐怖をもたらすものを象徴したもの。
鬼は元々穏がなまって伝わったものと言われている。
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【本展示・妖怪紹介】希世鳥ぷこ様()
■雨降り小僧
鳥山石燕の「今昔画図続百鬼」に描かれた妖怪。雨の神の使いと言われているが、詳細は定かではない。
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【本展示・妖怪紹介】水谷様()
■大天狗
主に山に棲み、神通力を持って様々な怪異を引き起こす。
現代では赤顔鼻高を大天狗として、烏天狗はその配下という主従関係を認める風がある。
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【本展示・妖怪紹介】マロモコ堂様()
■おさん狐(広島/関西)
主に西日本でいう化け狐。美しい女に化けて男を誑かすという。
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【本展示・妖怪紹介】あい様()
■アマビエ
肥後国の海でアマビエと名乗る化け物が現れ「当年より六月は豊作となるが、もし流行病が流行ったら人々に私の写しを見せるように」といって再び海中に没した。
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【本展示・妖怪紹介】小川 人見様()
■二口女
後頭部にも口がある女の妖怪。
ケチな男の嫁になった女が二口女だったという話が全国的に伝わる。
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【本展示・妖怪紹介】岩里藁人様()
■逢引する男女
午後十一時過ぎ、鵜戸川沿いを歩いていると、小雨が降る中、川に面して木陰で逢引している一組の男女がいるが、そこは一面鵜戸川の水ばかりで、立ち話すらできるような場所ではなかった。
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