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学生の頃の体育の思い出クソ落書きです。これが確か3回ぐらいありましたね…地獄かな…😇😇
色付きで描いてみる…うむむ…🤔
キャラデザ難しい…😇
㉑それから数年、少女はあのこと以来飛ぶことがうまくできなくなりました。しかし、少年と二人で新たなつばさを作ることができました。 そのつばさは二人が息絶えるまでずっと壊れることはありませんでした。(おしまい)
⑳傷だらけになった少女のつばさをみて、どうしてこんなになってまで、とつぶやいた少年に少女は笑顔で答えました。私にとって大事な人を失ってしまうと思ったからと。
⑲しばらく気を失っていたのか、少年は目を開けると涙目になった少女と岩山の中にいるのがわかりました。
⑱そろそろ帰路につくかと思ったその時、突然羽根の故障が起こり、バランスが崩れ、少年は体を投げ出されてしまいました。 少女は一心不乱に少年の元へ加速します。
⑰いよいよ少女と共に飛び立ちます。自分の体数十個分の高さから飛ぶのは初めてでしたが、少女の隣で空を舞う感動を抑え切れず、気が遠くなるほどに飛び続けました。
⑯ようやく安定して飛ぶことのできるつばさを作ることができました。
⑮何度もつばさをつくり、失敗…それを繰り返し…