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5月の新刊のネーム仮
とあるサーヴァントの陰謀により夢の中でとあるルールの下、結婚式を強いられるリツカくんとマシュの話。
ドクターのスピーチシーン
きっといつかまた水の泡になる。次にそんな事があったら、絶対に耐えられないって思いながら
色んな人に憧れて、色んな人を信用して、信頼して、尊敬して、懐いてしまう自分が嫌になる以蔵さんの話
小学生の頃おまじないの本で
「不安がある時はノートの1番最初のページに赤いリボンをつけた子を描いたらいい」
ってのを信じて高校生の頃までノートに描き続けてたりんごくんちゃん
画質悪かったのでお顔アップ
「ふふ、なんちゃっての、なんちゃっての、なんちゃっての…ええと、うん、今、どっちだったかしら!」って言葉遊びして欲しさもある。