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信長「......」
(無責任とは少し違うか...)
エミヤオルタ「仕方ないと思うがね?」
信長「こちらのランサーたちはマスターの過去を知らないであろう?」
エミヤオルタ「......」
信長「......」
ランサー「さて、どうするかね...」
信長「らしくないな?ランサー」
ランサー「あ?あぁ...あんたがいるなら大丈夫か」
信長「マスターのことか?」
ランサー「あぁ」
信長「...マスターのことは我らに任せよ」
ランサー「おう!」
信長「だが、たまに会いに来てやってくれ」
ランサー「おう
あ!日付変わったね!
ランサー「なんだ?寝てなかったのか?」
ん、うん...。
ランサー「アーチャーの奴はどうしたよ?」
彼女のところに戻ったよ!(微笑み)
ランサー「あー...あっちのマスターんとこか」
うん!ランサーも戻っていいよ~!