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使う人間を信用できない、と、信用できない人間でも使う、とでは性質が変わってくるが、信用しないわりに仕事を任せすぎなのは変わりない。という話をしたかったけど手錠あり能力なしでつなぎに着替えるのは難しくないですかという画。
多分未処理のメモが出てきたので以下に。 1・選別するほど生まれないだろうから、ただ赤ん坊という理由で生かされただろう。よって生まれながらではなく、育てられた従者。2・強いことより、強くなることに意味があるなら、究極は到達か相容れないものか。
時間切れここまで。サイトには1p漫画
メリクリメリクリ
夜道で会いたくないタイプの。煙突から入ってきて欲しくないタイプの。
今年の個人的な事件はサーランキングの変動かもしれない。
前回のタイムラプスは工程が普段より多いくらいのものを30秒にして早送り過ぎたので、今回はもう少し手早く書けるテーマを新たにDLしたチョーク系ブラシで。しかし思った以上に迷ってた。
光の当たらない場所へ差し込む光。 光が欲しかったのかは知らない。悪の世界を求めていたにかどうかもわからない。その前にどこで何をしていたのか考えようがない。
左は子供の夢と現実の折り合いをつけての現在なのか、もともと野望のために手段を択ばないタイプだったのか。王下入りで夢を捨てたとみなされたはず。捨ててはいなかったが、冒険の果ての結果ではない目指し方は元々そのつもりだったのか変質したのか。 新しい機能はとりあえず使ってみる。
子供時代に切り離した者もいる中、夢の道筋にいる人たち。真ん中は環境さえあれば。とっくに、ずっと、自由時間は写実画家だったかもしれないが。自由の旗手って何だろう。右は子供の頃からの夢というより、仮の姿の時間を楽しみ始め…かも。あるいは虹色で初めてそのときの充足に気づいたとか。