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No118 抱樸舎 2021年9月13日 p10 小説「橋のない川」の作者「住井すゑ」の書斎や住居が牛久市の文学館に生まれ変わりました。 【講評】一人、光を放つと光に触れた人も輝く実例です。
No115 田園第一楽章 2021年06月07日 F10 田に水が引かれるころになると、辺り一帯が新緑に包まれ音楽を奏でている様です。 【講評】色は七色、音階は七音、どちらも自然を構成する基本数になっています。風景に音楽を感じるのは多分自然な感性でしょう。
No83 なごりの雪 F8 2018/06/11 かろうじて残って居る雪でシーズン最後のスキーを楽しんできました。 講評・・・尾形光琳を思わせる様な構図でデザイン性を感じさせます。
No77 ヨシ!行くぞ F10 2017/12/25 高校生達のラフティングが激流に向かっています。これから迎える人生の難所も無事乗り越えて欲しいものです。 講評・・・人生も白波立てて進む時もありますね。