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魔法の力でソウルジェムごと自身の肉体に「処置」を施したメタルまどか
全裸による羞恥心と冷たい刺激による快楽がメタルまどかの精神を支配している
「気持ちがいいのと同時に、強い破壊衝動が湧き上がるのを感じるにゃぁ…」
「提督、今からサーモン海域に出撃するよ!あそこなら深海棲艦をたくさん沈められるにゃぁ…☆」
「うふふ…、すべての深海棲艦を…如月がこれから、楽にしてあげる…♪」
「見て見て…この輝く身体…本当に輝いちゃった…♪」
「生身の肉体じゃなくなっちゃったけど、これなら二度と髪も肌も傷まない…♪」
「すごい艤装があるって、夕立ちゃんから聞いたよ!」
「さっそく使ってみたけど、身体が透き通ったかのように気持ちよくて、いろいろと捗りそうだにゃぁ!」
「…さて、夕立。吹雪と一緒に深海棲艦を滅ぼしに行こう。吹。」
「時雨と吹雪ちゃんと一緒に出撃するの、久方ぶりっぽい。吹雪ちゃん、どんな格好してるのかな?」
「…見ててよ、提督。白銀色に輝く僕らの勇姿を。」
「今なら、鬼や姫の装甲も、ズタズタに斬り裂けるっぽい!」
「提督、こんなにすばらしい艤装があったことを僕に隠していたなんて、酷いよ。」
「吹雪ちゃんを見かけなくなったっぽいから探してたら…、すごいものを見つけちゃったっぽい。」
「生体金属艤装…ナノマシンを用いた艤装が開発されてるとは噂に聞いていたけど、もう完成してたとはね。」