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休憩中にセロリの差し入れ
OИEちゃん誕生日おめでとー! #IA_ONE_ANNIV_2018 #ONE生誕祭2018
ONEちゃんがひたすら周りから愛される話 えくせれんと! その8 『動物パジャマ』
ますた「…お、お嬢様。こちらに駅前のケーキ屋で販売している数量限定ケーキがゴザイマス」 ONE「…」 IA「ONEちゃんちょろーい(ボソッ」 ますた「ホントにねぇ…お母さん(?)心配だわ…(ボソッ」 ONE「…二人とも晩御飯抜きね」 IA&ますた「(´・ω・`)」
ONE「おつかいでお願いしたのはお醤油だけですよね」 ますた「はい」 ONE「余計なものは買わないように、言いましたよね」 IA「はい」 ONE「…で、その溢れんばかりに詰まったスーパーの袋は何ですかね」 ますた「えっと…」 IA「サンタさんごっこ?」 ONE「…」 IA&ますた「ひっ」 リプに続く
優しく微笑むその姿に 僕は何度も恋をする #東北ずん子
ONEちゃんの赤面照れ顔が見たい そして 「ばばばっ、馬鹿ですかっ」 って怒られたい
「や、やっぱ犬のコスなら私よりONEちゃんだと思うんだっ」 「マキさん!?何で私なんですか!」 「いつも犬耳じゃん!ほら首輪もしっぽも絶対似合うって!」 「これは耳じゃない!ってさっきまでノリノリだったくせに何恥ずかしがってるんですか!」 「往生際が悪いぞ!」 「それは私の台詞だー!」
確かにみかんの皮は汁が飛びやすいからなーと納得し、 みかんをひと切れマキさんの口元へもっていき食べさせてあげようとしたが、マキさんは急にうろたえ始め、真っ赤になった顔を隠しながら 「…やっぱ恥ずかしいのでナシデ…」 と小声で言った。
#マキxマス推奨委員会 初詣から帰ってきて早々に炬燵に飛び込んだ二人。 マスターがみかんの皮を剥き終えると、マキさんがあー、と口を開けながら顔を向けてきた。 自分で剥きなさいと言うと、悪戯っぽい笑みを浮かべながら一言 「ほら、今着物だし汚れたら大変じゃない?」 (リプへ続く)