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どしたのONEちゃん
ひょっこりマキちゃん見っけ
Page2 その事に気付いた私は、作業は終了、暇だし何しようかなー、と言った。 するときりたんはパっと笑顔になり 「じゃあ一緒にゲームしましょう、これ協力プレイも出来るんですよー」 と楽しそうに話しながら、さっきよりも強く服を引っ張るのだった。 そんな夏休みの1ページ
Page1 今日の分の作業もひと段落し、終わったーと大きく息をついたところで、服の端をくいっときりたんに引っ張られた。 「…もう作業はおしまい、ですか?」 何故かちょっとそわそわしているなと疑問に思ったが、きりたんが後ろ手にゲームのパッケージを持っているのがちらっと見えた。
…遊ぶ? (ぴょこん♪) …はえた…?
作業もひと段落し大きく伸びをすると、いつの間にやらかじーっとこっちを見ていたマキちゃんと目が合った どしたのマキちゃん?
何かしちゃった数秒後…?
流派!東方不敗は王者の風よ!
少女準備中
凛ちゃん!