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ドクターファウスタス初登場回、キャップが「未だにナチスやバッキーの幻覚を見る」と精神科の診察を受けるが、実はその医師こそが…という話なので、MCUに精神科医やカウンセラーのキャラ、場面が出る度に「もしやコイツは!?」と身構えてしまう(シビルウォーとか)
X-MENのノリちゃん、色指定が曖昧だったのかなんなのか分からないけど、胸の色(素材)が違う部分を誤って地肌として塗られてヤバいコスチュームになる事故をよく見かけた
「アントマンがハニートラップに引っかかってベッドで機密をペラペラ喋る」のがベンディスのアベンジャーズで、
「アントマンが縮小化能力を活かしてベッドでワスプの女体を弄る」のがジェフ・ジョンズのアベンジャーズですね
MARVELユニバースには「DCコミックという出版社がある」という設定があるので、ホークアイとバッキーも「お前のサイドキックとしての認知度は世界じゃあ二番目だ」
「じゃあ一番だ」
「ロビンだ」
「ロビンって誰だよ」
みたいな会話をする
と、スパイダーマンに感動してその勢いでアンジェラ率いるアズガーディアン・オブ・ザ ・ギャラクシー読んだら、「首狩り族かな?」と見紛う勢いでヒーロー達が天使を殺しまくる様が描かれており「ぎゃふん」と言わされる。仕方ないね!
レルムスの勢いで久々にパニッシャー読んだけどやっぱ鬼だなーキャッスルさん。護送中の囚人を警官から奪って処刑したりやりたい放題で、ヒロイズムと正反対の方向にいる。コミックの内容も手が飛び首が飛び、他誌と一線を画す表現
「僕は武器は要らないよ、キャップ。相手を殺すのは嫌なんだ」
「じゃあこれを使うといい」
「盾?」
「盾はいいぞ!」
「ほれ」
「何これ?」
「魔法の兜だ!」
「あーそうなんだ」
ピーター、なんだかんだ言う事を素直に聞くので年上から可愛がられているなあ