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乱射事件があるとだいたい銃規制反対の陰謀論者があれは狂言であると主張し、生存し規制運動に乗り出す高校生たちと対立してるんだけど、これは漫画なので自宅を潰しに行きます
「なんか飛ぶのいるよね」
「だいたい飛ぶけどね」
「めっちゃムキムキなのいない?」
「人間?」
「人間だと思う」
「あとさー、アライグマみたいなやつ」
Kindle Unlimitedに入ってたパワーガールの鈍器読み終わった。JSAコンフィデンシャルをリアタイで読んで以来だから全てが懐かしい ...
絵が気になっててたので単行本待ちしていたThe Ballad of Sangが届いた。フィリピン系の聴唖者の少年暗殺者サンと暗黒街の壮絶な戦いを描く