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「フフ…マスター顔真っ赤です」
目を奪われる美貌を見せられたら…
「あら?毎日見てるじゃないですか」
その…あの…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「おはようございますマスター」
朝早く起きたらゆかりさんはベランダに
「気持ちの良い朝ですよ」
気持ちよさそうな膨らみ…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「マスター好み…それなら私は構いませんが…」
はい…めっちゃ好みです
「…それで興が失せてサヨナラは辛いです」
それは絶対ありません
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「マスター?」
ゆかりさんってのは誰よりおっぱいが巨大で誰よりもムチムチボディなんだ…なんだ…
「目が怖いですよ…」
ムチムチ…デカデカ…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「フフ~ン♪」
気づかれず接近すれば
「…マスター!?」
ゆかりさんのローアングル頂きました!!
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「マスター…後ろからは見るのは止めて下さい…さらにだらしないので」
ぜんぜん…だらしなくないな!!
「はぁ…でもそう言ってくれるのは不幸中の幸いですね」
素敵だ…心が躍る…
「様子がおかしい人になってますよ…」
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「ふぅ…だらしない体ではマスターに嫌われてしまいます」
そのままでいいよ〜
「…いえマスターの好みは」
ムチムチボディ
「…」
(おはようございますおっぱいごんぶと)
(ゆかりさんムチムチ計画)
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