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『ロード・オブ・ザ・リング』三部作(2001-2003)! ハリポタと並んで、少年時代に感銘を受けたファンタジー映画で、特に2作目『二つの塔』の様々な種族が入り乱れる合戦シーンにワクワクした。 追加で前日譚の『ホビット』三部作もあり! #連休に一気見したいシリーズ映画 https://t.co/UeE1bdG8X8
11.追放されたチート付与(以下略) なろうコミカライズでありつつも、原作にはキャラ名や主人公のチート能力程度しか準拠しておらず、漫画作者が好きなように暴れているがそれがたまらなく面白い作品。それを許す原作者の度量もすごい。
8.ワンナイト・モーニング 様々な男女が夜を過ごして翌朝一緒に朝食を食べる群像劇漫画。 こう書くと勘違いされるかもしれないけど、ただれた関係が描かれ続ける作品ではなく、こんな男女の関係もあるんだなとほっこりする。 ちょっとビターなお話もあったりとアクセントが効いてるのもいい。
7.忍者と殺し屋のふたりぐらし 『ハンバーガーちゃん絵日記』で有名な作者の作品。 女の子は可愛くて絵柄もほのぼのだけど、主人公が二人とも倫理観がぶっ飛んでいるブラックコメディ。 殺し屋よりも忍者の方がヤベーやつ。
6.酒処春來荘日乗 未来世界なのに昭和な雰囲気の大衆酒場を舞台にした、すこし不思議な人情物。 オムニバス形式で笑えるものからホラーチックなものまで様々なお話が楽しめる。こんな行きつけがあったらいいなと思える作品。
5.スーパーベイビー 設定多めな作品が続いたので、5作目は簡潔なものを。 バリバリギャルの玉緒と文学青年の楽丸が互いに惹かれ合っていく、単純な"オタクに優しいギャル"ものとは括れない作品。 二人の人間性がしっかり描かれてるのが自分の好みなんだろうな。
『BLUE GIANT』見た。 原作漫画から好きだけど、想像以上に素晴らしい映像化だった。 自分はジャズに明るくないから誌面から想像で音を受け取って熱くなるしかなかったけど(それでも伝わるからスゴい漫画なんだけども)、大が雪祈が玉田がこういう音を奏でてたんだってのが感じられてホント最高。
親指の感じからしてこれよね。
劇光仮面、第2巻も面白かった! 『人斬り実相寺』エピソードの振り返りがメインの今巻。 1巻に続き、特撮に対する見方を改めさせられる作品。作品世界の不穏な描写もチラついて、とても続きが気になる! 「見て見ぬふりは出来ない」という言葉にヒーローとは何たるかが込められてるなあ。
るろうに剣心最終章、面白かった! チャンバラアクションに男の子は心をくすぐられるんよ。 因みに配信でアームストロングさん、ガトリングさんと言われていた鯨波さんは原作だとこんな感じです。 来週までに原作読み返しておこっと! #常世モコ #モコ生