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ンンンンン、あれは拙僧がコーヒーショップを経営していた頃……。
~ホワンホワンホワン~
「昔、播磨に住んでいた拙僧が恋を忘れた哀れな獣に琥珀色した飲み物を教えたのです」
……そう言えばコーヒールンバって、男の恋が成就したかは言ってなかった気がする。
「なあ後輩……。 ひょっとして俺こっから妖精國の連中以上のインパクトある行動求められてる?」
「まあ、もし無理ならハロウィンの季節にまた登場で…」
(クリプターで最も危険な男だ……この程度で終わる筈がないベリル・ガット!!)
実際、チェイテピラミッド姫路城を見たらこんな顔はしそう。
ゴールドシチーさん、引くのに天井を辞さないと言うレベルではないが欲しくはある。
サポカ勝負服のが良かったかなぁと思いつつ。
それはそれとして、シチーさんも3年目には母親紹介してきたり、実家に招待したり、トレーナー室の壁破ってクリスマスパーティ始めたりするんだろ?
俺は詳しいんだ。
周回しかしてなかったので今更ストーリーを読み始めたのだけど……この魔王好き勝手し過ぎな。
某グランドオーダーさんで言う、モリアーティとかカエサル辺りのヘイトを貯めないトラブルメーカー扱いとして今後出てきそう。