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照れてる姿にこっちが照れちゃって直視出来なかったけどいよいよ激務過ぎてアヤトが居ないと頑張れないと思ってようやく向き合った結果好きが大爆発した、しぬ
ずっと「死ぬまで」だったのに、死ぬ寸前まで になったの、嬉しかったなぁ。死なせはしないって言われてる気がして、愛されてるなあって思って。VSⅣは内容も特典も至高
無限列車のパンフを初めて読んだ時、ご家族を早くに亡くされている花江くんが炭治郎と家族のシーンの「置いて行かないで」って六太の台詞に僕自身もすっと共感した、自然とセリフが出てきたと仰っていて公開から涙腺が馬鹿になってるのもあるけどめちゃくちゃ泣いた。ドラマCD今からいってきます
地元のメイト、シルバーはないようだったからせめてヴィルかカリムと思ったけど、まさかのその2人だけいなかったからリドルとマレウスを連れて帰った。かわいくできたら嬉しいな〜!