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初期の飛行艦艇は技術的に飛行可能時間が限られていたためあくまで「可飛行艦」であり、普段は水上を航行し、必要なときだけ気嚢を展開して浮遊することで火箭兵器による超遠距離攻撃などを行っていた。
みたいな感じのやつ
スラストリバーサーですが、6枚のパドルがバカっと開いてプラズマ流を強制的に偏向するという結構めちゃくちゃなことをしています。果たしてVASIMIRでそんなことができるのか!?でもできてるのでしょうがないです。そういうものです。 https://t.co/R20BhpTeyb
エンジン周り、この推進モジュール(細い筒)がパワーモジュール(太い筒)に刺さってて整備するときには丸ごと引っこ抜けるので便利なんですよね(妄想)
@tourmaline_tac https://t.co/OD1jlFb3bA
このあたり、アーレイ・バーク級の艦首をぶった切ってRCSスラスタ機材を詰め込んでから覆ってるという常識的にありえない宇宙船としての成立過程をしていたりします すごいね
あとVLSとかは潜水艦のものを半流用している感じです すごいや
原作者:@tourmaline_tac https://t.co/wyUo0G0VEj
機動小惑星探査基地
小惑星上の複数の地点を飛び回って調査する移動研究施設。ブースターをつけて小惑星間の移動も可能。背部の太陽電池は本来移動するときは格納するのだが、長年使われ続けて開いたまま動かなくなった。