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ハロウィン創作8 ズゥーシー 190㎝高身長美の化身モデルだったけど ロケで食べたケバブの味にはまって食べ過ぎてしまった。 今は美食レポーターとして活躍中
ハロウィン創作7 はるぴゅ BARグリフォンの従業員 基本床を歩くけど店が忙しい時は客席を飛び越えることもある。 ご飯は口だけで食べる。
ハロウィン創作6 人魚のシャゴ 人間のファッション文化を知ってから自分が裸でいるのが恥ずかしくなり 体に海藻を巻くようになった。 流れ星が流れるたびに 僕に似合うジャケットと、袖に通せるくらいの長い腕がほしいと お願いしている。
ハロウィン創作5 マスターKey 世界中のいろいろなものを“開ける”ことができる。 他人に心を開くことはほぼ無いけれど よく口を滑らせるので鍵をかけている。
ハロウィン創作3 ケバブのお兄さん ケバブ屋さんをはじめて百数年、お肉の値段が高騰して経営が大変に。 自分のお腹の肉を提供し始めた。 客にばれねえようにしねえと・・・。
ハロウィン創作2 マッスル(兄)&ハッスル(妹) 戦闘用なので情報収集とかそいういうのできない 今はとあるキャッスル主のもとで働いてるとおもう。
ハロウィン創作1 パトゥーサ 見つめあったらパクリ👁️
逃がさず
ナイスなペンに出会えた予感がする!🕺